狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    元同僚

    1: 風吹けば狗鷲 2020/02/06(木) 20:41:47.65 ID:+NVW60CF0

    2: 風吹けば狗鷲 2020/02/06(木) 20:41:57.19 ID:+NVW60CF0
    楽天のブルペンに、元西武3投手が並び立った。6日、沖縄・久米島キャンプ第2クールが初日を迎えた。

    午前中のブルペンにパドレスから新加入の牧田和久投手(35)ロッテから金銭トレードで同じく新加入の涌井秀章投手(33)16年オフにFAで加入した岸孝之投手(35)が、今キャンプ初めて同時に姿を現した。

    初日から休みなく5度目のブルペン投球で62球を投げ込んだ岸は「目の前にワクとマキが投げていて変な感じはしました。懐かしいなと話はしていました」と共演を振り返った。

    3投手が西武に在籍していたのは牧田が入団した11年から、涌井がロッテへ移籍を決めた13年までの3年間で、7年ぶりに同じチームで戦う。

    引用元: 楽天ブルペンに元西武牧田、涌井、岸「変な感じ」

    【楽天ブルペンに元西武牧田、涌井、岸「変な感じ」】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2019/11/28(木) 17:44:15.20 ID:6zylKl9md
    20191128-11280178-sph-000-2-view

    第48回三井ゴールデン・グラブ賞を受賞した浅村栄斗
     楽天・浅村栄斗内野手(29)が28日、来季加入が決まった前大リーグ・パドレス傘下3Aエルパソの牧田和久投手(35)を堅守で強力援護することを誓った。17年まで西武でともにプレーしていたサブマリンについて「独特なフォームのピッチャーなので、内野ゴロが本当に多くなると思う。バックアップしていきたいなと思います」と話した。

     浅村は今季、守備の名手に贈られる「第48回三井ゴールデン・グラブ賞」の二塁手部門で初受賞(13年は一塁手部門で受賞)。この日は、都内のホテルで行われた表彰式に出席した。
    強打の印象が強いが、二塁守備へのこだわりも強く、軽快なグラブさばきと堅実なプレーぶりには定評がある。内野が天然芝の楽天生命パークを本拠とする楽天に移籍し、その初年度に同賞を受賞し、「守備は難しくなると思っていたので、その中で獲れたというのはうれしいです」と喜んだ。

    2: 風吹けば狗鷲 2019/11/28(木) 17:44:25.73 ID:6zylKl9md
     天然芝対策として、守備位置を従来より少し下がり気味して、外野の芝に踏み入れるくらいのところを守るようにしたという。その結果、守備範囲が広がるという副産物があり「追いつかないところも追いつくシーンが今年は多かったと思う。そこら辺が(守備が)よくなった要因なのかなと思います」と分析した。

     また、ベストナインとゴールデン・グラブ賞をダブルで受賞することを例年、目標に立てている。今季はそれを達成(13年も達成)。「連続で獲る難しさがあると思うけど、そこに挑戦できるのは光栄なこと。来年も選んでもらえるようなプレーをしていきたい」と、来季もダブル受賞に意欲を示した。

    引用元: 【楽天】浅村が加入決定の元同僚・牧田を堅守でバックアップ宣言!「内野ゴロが本当に多くなる」

    【【楽天】浅村が加入決定の元同僚・牧田を堅守でバックアップ宣言!「内野ゴロが本当に多くなる」 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2017/02/18(土) 22:07:48.17 ID:iFDe1prD0
    “内海組”で自主トレも一緒
     楽天は18日、二次キャンプ地の沖縄・金武(きん)町で練習試合を行い、韓国・起亜に8-2で勝利した。

     ゲームに参加しなかった選手たちはそれぞれ調整。その中には先日、テスト合格から楽天入団を果たした久保裕也がおり、同じく巨人からトレードで新加入した小山雄輝と、ブルペンでバッテリーを組む光景が見られた。

     先にブルペンで調整していた小山のあとに久保が登場。小山は自身のグラブからキャッチャーミットに持ち変えると、キャッチボールもそこそこにそのまましゃがみ込み、久保は小山のミットを目がけ約70球も投げ込んだ。

     久保は「ワンバウンドしたら逃げてね」と伝え、スライダー、カット、シュート、チェンジアップ、フォークなど、変化球も多投。
    小山はほぼすべてのボールをミットに収め、先輩の投球をチェックしながら、「いまのはいい落ちです」「ちょっと踏み出す足がクロスしてました」など、丁寧にアドバイスを送った。

     投球後も変化球談義に花を咲かせるなど、意見を交換し合った二人。サポートを終えた小山は、「オフの自主トレも一緒にやりましたし、(久保加入は)もちろんうれしいです。金刃(憲人)さんもいますし、チームの力になれれば」と、元G戦士トリオでのチーム盛り上げを誓った。

     2015年まで巨人でプレーした久保は、昨年在籍したDeNAから、シーズン終了後に自由契約を言い渡された。
    それでも現役続行を目指し、小山らとともに内海哲也(巨人)がリーダー格の“内海組”で自主トレを敢行。その甲斐あってか、テスト生として参加していた今キャンプで、見事に新天地移籍を実現させた。

    4: 風吹けば狗鷲 2017/02/18(土) 22:08:42.29 ID:iFDe1prD0
    no title

    久保裕也(左)の投球練習をサポートした小山雄輝

    5: 風吹けば狗鷲 2017/02/18(土) 22:08:52.43 ID:iFDe1prD0

    引用元: 元同僚・久保加入に小山「うれしい」 楽天キャンプで友情バッテリー 

    【元同僚・久保加入に小山「うれしい」 楽天キャンプで友情バッテリー】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 投稿日:2016/04/18(月) 05:09:02.56 ID:8RfgfzJy0.n
    田中将大 ○ 7回3失点自責2 6奪三振0四死球0被弾
    岩隈久志 ● 7回4失点自責4 3奪三振3四死球1被弾


    ともに7回まで力投、地元テレビ曲は中継中に「楽天時代のツーショットも紹介」

     マリナーズの岩隈久志投手とヤンキースの田中将大投手の初対決が、メジャーで実現した。元楽天エース対決は、7回6安打3失点(自責2)6奪三振無四球と今季初のクオリティースタート(QS、6回以上を自責3位内)を達成した田中が初勝利。岩隈は7回8安打4失点3奪三振2四球で敗戦投手となった。試合はヤンキースが4-3で勝利した。


     2人の対決に、米メディアも注目。MLB公式サイトは「歴史的なマッチアップで、タナカがイワクマを破る」との見出しで速報。「日曜日のヤンキースタジアムでの一戦は、MLB史上初となる元チームメイト同士の日本人先発投手による対決となった」と伝えている。

     さらに、記事では、地元テレビ局「YES」がこの対決を盛り上げる試合中の中継の様子を動画で紹介。同局では、岩隈と田中の日本時代の成績やタイトル歴を比較したほか、2人が同じ楽天のユニホームを着て写っている写真も手に入れ、放送で流していた。

     試合は田中が投げ勝ってヤンキースが勝利。初回1死満塁のピンチを迎えた場面で、シーガーの内野ゴロによる1点のみに抑えたことが大きかった。

     MLB公式サイトの記事によると、サーバイス監督は「あそこ(初回)はチャンスだった。1点は奪えたが、もう少し点が欲しかった。今日は何度かチャンスがあったが、タナカもいい投球だった。接戦ではあったが、我々はわずかに及ばなかったね」と話したという。

     日本人先発対決は、メジャー史上12度目。2013年6月25日にヤンキース・黒田博樹とレンジャーズ・ダルビッシュ有が投げ合ったのが直近だったと、記事では紹介している。ただ、元同僚対決は初。特別なゲームで2人はともに今季最長イニングとなる7回を投げ、球数も2人とも今季最多(田中は93球、岩隈は102球)を記録した。この対戦をきっかけに、乗っていきたいところだ。
    no title

    引用元: 田中将大7回3失点、岩隈久志7回4失点

    【田中将大7回3失点、岩隈久志7回4失点】の続きを読む

    このページのトップヘ