狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    先輩

    1: 風吹けば狗鷲 2019/04/05(金) 11:33:25.99 ID:eriSCEIZd
    https://number.bunshun.jp/articles/-/838824?page=1
     そもそも僕に関していえば、18歳でプロになって、ありがたいことに1年目から注目をしてもらって、取り上げていただくことも多かったのですが、そのぶん面白くないと思っている人間もチームにはいて。
    自分自身も嫌な思いをしたり、何なんだろうって思った時期もありました(苦笑)。だけど結果を出すことによって、彼らの対応も変わってくるし、だんだんそういう雰囲気もなくなっていくんですよね。
    ちょっと性格の悪い答え方ですけど(笑)、そういうのは見ていて面白いなと思いました。



    誰やろなぁ

    引用元: 【悲報】田中将大、楽天時代に先輩からいじめにあっていた

    【【悲報】田中将大、楽天時代に先輩からいじめにあっていた 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/19(土) 13:56:57.30 ID:+tu6bLtH0
    no title

    チューブトレーニングを行う今江
     楽天・今江年晶内野手(35)が18日、沖縄県内で行っている自主トレを公開。三塁のレギュラーを横一線の競争とするチーム方針を歓迎し、定位置を奪ってPL学園高の3年先輩でもある平石監督を胴上げすることを誓った。

     昨季は127試合に出場。4年ぶりに規定打席に到達し、打率2割7分6厘を残したが、シーズン終盤は若手が積極起用され、スタメンを外れることが多かった。
    それでも「もう1回、レギュラーとしてやってやるという気持ちは強い。守備もバッティングも、もっとやれる感覚がある。去年よりレベルアップした自分を見せられるんじゃないかというワクワク感がありますね」と目を輝かせた。

     指揮官からは「結果を出せば、試合に出てもらう」と言われている。「すごくコミュニケーションを取ってくれる。高校の先輩というつながりもあるし、思い入れは強いです」。勝負強い打撃で内田らとの定位置争いを制し、先輩を男にする。(片岡 泰彦)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000255-sph-base

    引用元: 【楽天】今江、定位置奪ってPL先輩・平石監督を胴上げだ「もっとやれる感覚がある」

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/13(日) 18:33:56.75 ID:dO9TjVkad
    no title

    田尾氏(左)から花束を渡され笑顔の楽天平石監督
    楽天平石洋介監督(38)が13日、グランドプリンスホテル京都で開催された同志社大学野球部OB会主催の激励会に出席した。



    100人を超える野球部OBや関係者を前に「プロとして現役生活7年間、ほとんど結果を残していません。現役時代は、なかなかチームに貢献できなかった。昨年最下位で、本当に厳しい道だと思っています。
    簡単なことではないと思いますが、その覚悟は十分できています。やる以上は優勝、日本一。そして、イーグルスの選手、我々の姿を見て、みなさんに何かを感じていただけるようなチームでありたいと思っています」とあいさつし、決意をにじませた。

    同大の先輩であり、楽天入団時の監督でもある田尾安志氏(65)からは壇上で花束を渡された。田尾氏は「先輩として1つアドバイスを言わせてもらえば、1年でも長く監督としてユニホームを着てもらいたい。そのためには、嫌でもオーナーの言うこともちょっとは聞きながら…」と笑わせつつ
    「(選手として)一流と言われなかった人の中に優秀な指導者も多い。超一流の選手というのは、打者で言えば何も考えずに本塁打が打てる、投手で言えばストライクゾーンに投げれば打たれない、そういう人たちが多い。そこまでいかない人たちは、いろんなことを考える。いろんなことを考えながら、何とかいい結果を残せないか、努力をする。
    そういう中で身につけたことが、優秀な指導者になる(下地になる)。平石くんもある意味、一流の選手でなかったことが武器になるんじゃないか。そんな気はしています」とエールを送った。

    PL学園高、同大の先輩でもある片岡篤史氏(49)、ヤクルト宮本慎也ヘッドコーチ(48)からもビデオメッセージが届いた。
    片岡氏は「監督というのは非常に孤独な職業ですが、平石らしく頑張ってほしいと思います。楽天もタイガースも最下位でしたので、もう落ちるところはありません。躍進を願っています」と期待を込め、宮本ヘッドコーチは「自分の意志を貫いて、頑張ってください。交流戦では負けません」と笑顔で話していた。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-00445284-nksports-base

    引用元: 楽天平石監督に田尾氏「嫌でもオーナーの言うこ…」

    【楽天平石監督に田尾氏「嫌でもオーナーの言うこ…」 】の続きを読む

    2FDAF31A-A263-4570-9745-A8B8FFC5D647

    星稜の先輩、後輩でトークコーナーを行った楽天・島内(左)とロッテ・岩下
    日本プロ野球選手会が主催する「
    ベースボールクリスマス2018in石川」が9日、石川県小松市の「こまつドーム」で開催され、地元・石川出身の楽天・島内とロッテ・岩下が「先輩後輩トーク」を繰り広げた。

     ともに星稜OBで島内が7学年先輩。2人でトークコーナーに臨むと、岩下は「楽天の選手全員の苦手なコース、球種を教えてください!」と無茶なお願い。今季、その楽天戦でプロ初勝利を挙げた右腕に対し、島内は「投げっぷりがいいし、(楽天の選手は)みんな嫌いな感じ。いい投手ですよ」と返した。

     さらに話題は、試合で会った際の「あいさつ」に。岩下は球場で自ら足を運んで島内にあいさつに行くのはもちろん、打席に迎えた際にもペコッと頭を下げるという。これには島内も「気を使いすぎ。(あいさつは)たまにでいい。もっと自分のことを考えて、俺が俺がぐらいの気持ちで来て欲しい」と後輩にエールを送っていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00000127-spnannex-base 

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/24(土) 21:11:59.67 ID:cX2mRgQr0
     楽天のドラフト8位の鈴木翔天投手が富士大の先輩を目標にプロ生活をスタートさせる。西武・多和田真三郎投手のように「最多勝を獲れるように頑張ります」と誓った。


     185センチの長身から角度とキレのあるストレートに、スライダー、チェンジアップの質も高い。「自分のアピールポイントはストレートと変化球のキレ」と話し、
    「同じ大学の多和田さんとは少し、かぶっていて、大学時代から憧れている面が多かったので、多和田さんのように最多勝を取れるように頑張ります」と今季、16勝でタイトルを獲得した先輩を目標にした。

     神奈川出身で向上高から、岩手県花巻市にある富士大に進んだ鈴木。それは自らの意思だった。

    「関東の大学からも何校か(話が)来たんですけど、大学は地方に行くと決めていました(笑)。高校の時に思った結果が出せなくて、大学では野球を頑張ろうと思っていたんです。
    地方は誘惑がなく、野球をする環境にしては抜群かなと(笑)。関東の大学に行ったら、野球を頑張ろうという気持ちがブレそうで。そこまで意思が強くないので、怖くて。それなら、もう、環境に縛られちゃおうと思ったんです」

     富士大はこの秋の北東北大学のリーグ戦で10連覇を達成。大学選手権には6年連続で出場中だ。2013年ドラフトで山川穂高内野手が西武から指名されて以降、外崎修汰内野手(西武)、多和田(西武)、小野泰己投手(阪神)と4年連続でプロ入り。
    ここ数年でじわじわと地方の強豪大学として名を馳せてきた。だが、鈴木が進路を考えている頃はまだ全国区に駆け上がっている途中。「富士大あるある」だが、鈴木も「富士大」と聞いて、静岡県にある大学だと思ったという。

     高校までは外野手兼投手だった。富士大・豊田圭史監督は鈴木が3年夏の神奈川大会でレフトからバックホームし、走者を刺したボールを見て、投手として誘った。大学では投手で勝負したいと思っていた鈴木。富士大が岩手にある地方の大学であることも決め手になった。

     向上高・平田隆康監督から「すごいピッチャーがいるみたいだから、学んでこい」と送り出された。その“すごいピッチャー”が入学した時に4年生だった多和田だった。3年生には小野もいた。
    「ちょうど、先輩にプロでも通用するような2人がいたので、自分がどのレベルまでいけばいいのかが明確になりました」。雲の上だったプロの世界。そこに挑もうとする先輩が身近にいたことで、ぼんやりとしていた輪郭がくっきりと見えてきた。

    「プロのレベルを間近で見たことがなかったので、どのくらいのレベルなのか、わからなかった。ここを目指そうと思えたので、いい刺激になりました」

    引用元: 楽天ドラ8鈴木そら、富士大の先輩多和田が目標

    【楽天ドラ8鈴木そら、富士大の先輩多和田が目標 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/12(月) 07:51:27.26 ID:bQmLYitKd
    no title

    故・星野仙一球団副会長の像の隣りで、ガッツポーズする引地
     楽天にドラフト3位指名された引地秀一郎投手(18)=倉敷商=が11日、岡山県倉敷市内で入団交渉を行い、契約金5000万円、年俸600万円で合意した。引地は高校の大先輩にあたる故星野仙一球団副会長(享年70)に倣い、将来、自身も“記念館”を設立できるような選手になることを誓った。

     闘将の生きざまが思い出の品とともに展示されている「星野仙一記念館」。倉敷市内の名所でもあり、引地もその存在に幼い頃から触れてきた。「自分も記念館をつくれるような選手になりたい」と夢を大きく描いた。

     星野副会長は生前、母校に入学した引地のことを「いい後輩が入ってきたんだよ」と周囲に話し、その成長を楽しみにしていたという。右腕は「星野さんの分まで頑張りたい。日本を代表する投手になっていきたい」と力強く話した。

    引用元: 楽天ドラ3“星野2世”引地、将来は「記念館を設立」 倉敷商の大先輩に続くぞ!

    【楽天ドラ3“星野2世”引地、将来は「記念館を設立」 倉敷商の大先輩に続くぞ! 】の続きを読む

    20181101-OHT1I50058-L

    明大野球部寮で先輩でもある星野仙一氏の名前を指さす渡辺(カメラ・安藤 宏太)
     楽天にドラフト6位指名を受け、横浜高元監督の渡辺元智氏(73)の孫としても知られる明大・渡辺佳明内野手(21)が1日、東京・府中市の明大野球部寮で、長島スカウト部長らからの指名あいさつを受けた。目標には横浜高の先輩でもある松坂(中日)、涌井(ロッテ)らとの対戦を掲げた。

     幼少期から当たり前のようにして横浜高野球部の選手と触れあってきた渡辺。1997年生まれの渡辺にとって98年度卒の松坂や04年度卒の涌井ら大物選手も例外なくお兄ちゃんのように慕って、遊んでもらってきた。

     今後はプロで対戦する可能性も大きく「横浜高校のOBの涌井さんや、僕が生まれた頃に活躍していた松坂さんと対戦してみたい。自分が野球を始めた頃に野球を教えてもらったり、野球で遊んでくれた人たちと真剣勝負が出来る場に行かせてもらえるので、成長した姿を見てもらいたい」と意気込んだ。

     松坂が横浜高に在籍していたときはまだ赤ちゃんだったため「自分は記憶ないですけど、写真はあります」という。小学生時代には横浜高で自主トレをしていた怪物を目に焼き付けていた。一方で涌井は、自身が野球を初めてから出会っており「自分が真剣に野球に取り組んだくらいに、(涌井が)高校3年生だったので、1番最初に野球を教えてもらったり遊んでもらった選手。キャッチボールをしてもらったりとか、カラーボールでバッティングをやらせてもらったりとかしましたね」と懐かしそうに思い出を語った。

     渡辺は東京六大学の秋季リーグで初の首位打者を獲得。1年目から即戦力として大先輩たちの胸を借りるべく「まずはバッティングのしつこさを見てもらいたいなと思います。自分は三振しないことに自信を持っているので、そこをファンの皆様に見てもらいたいなと思いますね」と大学4年間353打席でたった17個だけだった三振の少なさをアピールしていた。

     ◆渡辺 佳明(わたなべ・よしあき)1997年1月8日、横浜市生まれ。21歳。小学2年から野球を始め、中学時代は中本牧シニアに所属。横浜高では1年秋から一塁のレギュラーで2年夏、3年春の甲子園に出場。大学では3、4年時に日本代表。4年秋に首位打者獲得。リーグ戦通算90試合で打率3割1分4厘、0本塁打、33打点、7盗塁。180センチ、79キロ。50メートル走6秒2、遠投110メートル。右投左打。家族は母と祖父母。

    このページのトップヘ