狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    入団会見

    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/27(水) 19:12:10.90 ID:5r/tkD1W0
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    DeNAからトレードで加入の楽天熊原健人(左)は、入団会見で安部井チーム統括本部長から帽子をかぶせてもらい笑顔(撮影・野上伸悟)
    DeNAからトレードで楽天に移籍した熊原健人投手(25)が27日、楽天生命パークで入団会見を行い、強い地元愛をアピールした。「地元に帰って来られたことに特別な思いがあります」。
    宮城県角田市出身で、小6だった05年に楽天が創設し、大学2年の13年に日本一となった。「日本シリーズはテレビで見てすごい感動した。自分もみんなに感動を与えられれば」と意気込みを口にした。

    仙台6大学リーグで2度のMVP、3年秋にはノーヒットノーランを達成しドラフト2位でDeNAに入団。両手を上げながら左足を大きく振り上げる豪快なフォームは実家が神社であることから、「神主投法」と呼ばれた。
    しかし、慎重になりすぎ自滅するパターンで制球難に陥った。「横浜での失敗を生かし、まずはしっかり自分から攻めていけるようにしたい」と新天地で本来の迫力ある投球を取り戻すつもりだ。

    26日は母校仙台大が楽天の2軍と練習試合を行っていた。同大の森本吉謙監督(44)が楽天関係者に「熊原に何かあったらよろしくお願いします」と何も知らずにあいさつ。
    そのわずか1時間後に電撃移籍とあって「監督に連絡したら笑っていました」とまさかの縁に笑顔を見せた。2軍監督時代に対戦した楽天平石洋介監督(38)も「先発に食い込んでほしい」と期待する。本人ももちろんそのつもりだ。「先発として5、6枚目をしっかり争って、少しでもチームに貢献したい」。背番号59で再スタートを切る。【野上伸悟】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-03270739-nksports-base

    引用元: 熊原の楽天移籍1時間前…仙台大監督が関係者に挨拶

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/27(水) 11:19:31.51 ID:73MA/DGid
    DeNAから楽天に移籍した熊原健人投手の入団会見が27日、仙台市内の球団事務所で行われた。
    背番号は「59」に決定。まずは2軍に合流し、1軍入りを目指していく。

     DeNAから楽天に移籍した熊原健人投手の入団会見が27日、仙台市内の球団事務所で行われた。
    背番号は「59」に決定。まずは2軍に合流し、1軍入りを目指していく。

     緊張した面持ちで熊原は「これからは楽天イーグルスの一員として、先発として、チャンスつかみ取るようにしたい」と意気込みを語った。

     26日に則本昂の右肘手術で先発補強が急務となっていた楽天と、中継ぎ左腕が補強ポイントとするDeNAとの間で交換トレードが成立。DeNAには濱矢広大投手が移籍する。

     熊原は150キロ右腕として、仙台大から2015年ドラフト2位で入団。先発ローテ入りが期待されたが、
    通算22試合で4勝2敗、防御率5・14とまだ本来の力が発揮できていなかった。生まれ育った宮城で再スタートを切る。

     「小学校の時に球団が創設され、大学の時は日本シリーズの優勝をテレビで見ていました。すごく感動したのを覚えています。
    その感動を与えられるような選手になりたいです。縁も感じています」と故郷の大声援を受け、チームを再び日本一に導く活躍をすることを誓った。

    https://full-count.jp/2019/03/27/post328689/ 👀 👀
    Rock54: Caution(BBR-MD5:1341adc37120578f18dba9451e6c8c3b)

    引用元: 楽天へトレード移籍の熊原が入団会見 背番号は「59」地元・宮城で再スタート

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/28(月) 13:49:07.45 ID:moV8QMuMd
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    入団会見をする(左から)ブセニッツ、石井GM、ブラッシュ

     楽天のアラン・ブセニッツ投手(28)が28日、仙台市内で入団会見を開いた。前日の27日に来日した右腕は「日本の打者はちょっと打ち取りにくい印象。とてもアグレッシブで積極的な打者が多くて、打ち取るのが難しいと思う」と日本野球の印象を話した。


     ブセニッツは2013年のドラフト25巡目でエンゼルス入り。17年にツインズでメジャーデビューすると2年間で全てリリーフとして51試合に登板した。今季は23試合で4勝1敗で防御率は7・82。
    直球の平均球速が153キロを誇る剛腕の中継ぎ右腕は、守護神候補として期待され、石井GMも「最近の野球でブルペンは大事になっているので、そこを担ってもらいたいと思っている」と説明した。

     昨年12月5日の午後9時14分にミッシェル夫人が第1子の長女・エイブリーちゃんを出産。当面は離ればなれで暮らすことになるが「ものすごくカワイイ世界一の子。シーズン前に家族が日本に来ると思うので、それが待ち遠しいよ」と笑顔を見せていた。

     ◆アラン・ブセニッツ(Alan Busenitz)1990年8月22日、米国生まれ。28歳。ケネソー州立大から13年ドラフト25巡目でエンゼルス入り。メジャー通算51試合で5勝2敗、防御率4・58。185センチ、81キロ。右投右打。年俸7000万円。


    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20190128-OHT1T50135.html

    引用元: 【楽天】新外国人・ブセニッツが入団会見 昨年末に第1子誕生「ものすごくカワイイ世界一の子」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/28(月) 13:43:40.84 ID:O7SMlzGI0
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    入団会見をする(左から)ブセニッツ、石井GM、ブラッシュ

     楽天のジャバリ・ブラッシュ外野手(29)が28日、仙台市内で入団会見を開いた。石井GM、ブセニッツとともに出席したブラッシュは「出場機会を求めてきた。高いレベルでプレーすることは、自分の技術を向上させることにもなる。高いレベルを求めて来た」と話した。


     ブラッシュは昨季、エンゼルスで大谷のチームメートとして24試合に出場。39打数4安打、本塁打0だったが、マイナーでは9年間通算で768試合に出場し169本塁打、500打点、打率2割6分6厘の成績を残した。
    長距離砲の4番候補として期待され、石井一久GMも「浅村選手も加入して、さらに打線を厚みを持たせたいという時に、スタッフみんなで見て、是非うちに来て欲しいというところ、入団交渉をさせて頂いた」と説明した。

     大谷からは移籍決定後に少しだけ話し「グッドラック、幸運を祈っている」と送り出された。移籍決定前からアジアや日本の野球について話していたといい「言うまでもなく素晴らしい選手。
    彼の姿を見て感じたのは、野球に対する取り組み方。色んな事を話したのでしっかり準備できていると思う。『(日本の投手は)変化球が多いので、我慢して踏ん張って手を出さないように頑張って』と言っていた」と明かした。

     ◆ジャバリ・ブラッシュ(Jabari Blash)1989年7月4日、アメリカ領バージン諸島セント・トーマス島生まれ。29歳。2010年ドラフト8巡目でマイアミ・デード大からマリナーズに入団。15年オフにパドレスに移籍して16年にメジャーデビュー。
    18年はエンゼルスでプレー。メジャー3年間通算123試合で8本塁打22打点、1割8分6厘。196センチ、106キロ。右投右打。愛称は「ビッグ・ダディー」。年俸1億2000万円。

    引用元: 【楽天】ブラッシュが入団会見 元同僚の大谷から日本野球は予習済み「色んな事を話した」

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    20181214-00000048-dal-000-5-view

    カープのユニホームを身にまといマウンドの感触を確かめる広島・菊池保則=マツダスタジアム(撮影・飯室逸平)
     楽天からトレードで移籍した
    菊池保則投手(29)が14日、マツダスタジアムで入団会見に臨んだ。新しい背番号59のユニホームに袖を通し、「セ・リーグに3連覇しているチームに選んでいただいてすごく光栄。投げろと言われたところで投げます。どんな仕事でも行こうという気持ち。チームの勝利に貢献したい」と力を込めた。 茨城県出身で会沢と同郷だ。常盤大高時代は対戦経験こそないが「分からないことがあれば聞いていきたい。バッテリー?楽しみです」と笑った。また、呼び名を聞かれると、「キクとか呼ばれていたけど、(広島には)日本を代表する菊池選手が居るので、負けないように、覚えもらえるように頑張っていきます」と意気込んだ。 菊池は2007年の高校生ドラフト4巡目で楽天に入団。今季は3試合の登板で0勝0敗、防御率1・38、通算69試合で12勝15敗、防御率4・23だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181214-00000048-dal-base

    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/06(木) 15:40:12.04 ID:QP+vNHUY0
    入団会見でガッツポーズをする福井
     広島からトレードで加入した楽天・福井優也投手(30)が6日、仙台市内で入団会見を行った。背番号は「31」に決まった。年俸は2500万円となる。

     2007年からは早大で斎藤佑樹(現日本ハム)、大石達也(現西武)らが同期生。10年にそろってドラフト1位でプロ入りし、来季からは同じパ・リーグで3人が顔を合わせることになった。パに加入した福井は「たびたび会うことになると思うのでしっかり3人で頑張れるように励まし合いながらやっていきたいと思います」と意気込んだ。

     来季は先発ローテーションの一角としての期待がかかる右腕。「若い、いいピッチャーが多いイメージなので自分も負けないようにやりたい。1年間ケガなくローテを守れるように頑張りたい」と意気込んでいた。

     ◆福井 優也(ふくい・ゆうや)1988年2月8日、岡山県生まれ。30歳。愛媛・済美高では2004年にセンバツ初出場初優勝するなど、甲子園には春夏通じて3度出場。05年の高校生ドラフトで巨人に4巡目指名を受けるも入団辞退。
    その後に一般入試で早大を受験したが、不合格となり、1浪して07年に早大へ入学。10年1位で広島に入団。プロ通算8年で29勝36敗、防御率4・51。178センチ、85キロ。右投右打。

    7: 風吹けば狗鷲 2018/12/06(木) 15:44:09.07 ID:QP+vNHUY0
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    引用元: 【楽天】広島からトレードの福井入団会見で、早大同期の日本ハム・斎藤と「励まし合いながら」

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