狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    初安打

    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/23(木) 23:48:56.60 ID:VGYrXh2u0
    no title


    ベンチで試合を見つめる平石監督(撮影・高橋茂夫)

     ◇パ・リーグ 楽天2−11日本ハム(2019年5月23日 札幌D)

     楽天先発の辛島は5回を投げ、7安打5失点。平石監督は「しようがない。メチャクチャ悪かったワケではない」と擁護。「相手の対応でどの球をチョイスするか迷ったと思う。今日は難しかった」と、展開が悪かったことを強調していた。

     プロ初の先発出場となったドラフト6位の渡辺佳は、5回の第2打席で初ヒットを記録。初球を捉える積極性に、平石監督は「(チャンスを)逃さずに佳明らしい」と高評価。「左肩が出すぎて、ボールとの距離感が近いこともあってそこが気になるけど、いいものを持っている。また、チャンスをあげたい」と、ルーキーの将来に期待していた。

    引用元: 楽天・平石監督 プロ初先発で初安打の渡辺佳に「いいものを持っている。チャンスをあげたい」

    【楽天・平石監督 プロ初先発で初安打の渡辺佳に「いいものを持っている。チャンスをあげたい」 】の続きを読む

     今季初安打を2年ぶりの一発で飾った。

     大勝した13日のオリックス戦で、楽天の内田靖人(22)が2安打2打点の活躍。チームの4連勝に貢献した。

     4点リードの八回に左翼席へ叩き込んだ1号ソロが今季の初安打。「1本出てホッとしました。悔しい結果が続いていたので、これからどんどん打っていきたい」とうれしそうだった。

     昨季は二軍でイースタン1位の18本塁打をマーク。高卒5年目の今季はオープン戦でレギュラー取りをアピールした。16試合に出場して打率は12球団1位の.386で“首位打者”。チームトップの4本塁打を放った。和製大砲候補がようやく才能開花、と期待されたが、初の開幕スタメンを勝ち取ったシーズンに入ると、途端に快音が聞かれなくなった。9打数無安打であっさりと二軍落ち。1カ月後の今月5日の一軍再昇格後も、この日の試合前まで無安打が続いていた。

     福島出身。茨城県の強豪、常総学院から2013年ドラフト2位で入団した。小学校5年生のときに父を病で失い、母の敬子さんに女手一つで育てられた。東日本大震災の被災地・いわき市で働きながら、常総学院で野球を続けさせてくれた母には頭が上がらない。入団時の契約金6000万円はそっくりそのまま敬子さんに預けた。

    「(母には)いろいろ迷惑をかけましたからね。感謝しています」

     今季1号は、母の日のなによりのプレゼントになった。

    【初安打は1号ソロ 楽天・内田がレギュラー取りへリスタート】の続きを読む

    ◆ソフトバンク5―3楽天(17日・福岡ヤフオクドーム)

     楽天が天敵ともなっていたソフトバンク左腕・モイネロから40人目にしてようやく初安打を放った。

     昨年6月に支配下登録されたキューバ人左腕に対して、昨季は32打席対戦して安打は0(CSを除く)。今季も7日に3人が対戦してヒットは打てず、この日も7回途中から登板した左腕に対して4人から安打が出ることはなかった。そして迎えた2点を追う8回2死一塁。40人目の対戦となった島内が右前安打を放った。カウント1ボール、2ストライクと追い込まれながら135キロのチェンジアップをはじき返した島内は「たまたまですよ。球が速いピッチャーなので、なんとか一発で仕留められるようにと思った」と振り返った。

     島内の一打で2死一、二塁とチャンスを広げたが、続く茂木が初球を引っかけて二ゴロに倒れ、2点差を詰めることは出来なかった。

    【【楽天】天敵・モイネロから島内が40人目にしてようやく初安打】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2018/02/25(日) 00:00:54.31 ID:Ocdi95sU0
    ◆オープン戦 楽天11―5広島(24日・沖縄)
    no title

    8回1死、一、二塁、左前安打を放った西巻(カメラ・頓所 美代子)
     楽天のドラフト6位・西巻賢二内野手(18)=仙台育英高=が、オープン戦では清宮世代1本目のヒットを放った。

     西巻は7回裏の守備から途中出場。8回1死一、二塁でオープン戦初打席に立つと、カウント1―1からオスカルの123キロを左前安打とした。
    大量9点を奪ったイニングとあって「先輩方がつないでくれたので、とにかくどんな形でもつなぎたかった。今日からオープン戦なので、最初の打席で1本が出てよかった」と小さく笑った。

     同じ日にデビューを果たした清宮は昨年のU―18日本代表のチームメート。
    同じ日にデビューした清宮が空振り三振に倒れたのを横目に、これまで練習試合などで何度も打席に立っている西巻はオープン戦初打席初安打を放ち
    「僕も実戦で最初の打席ではプロのレベルは違うと思ったので、彼も違うと思っているはず。お互い1軍に残りたいという気持ちでやっているので、負けないように頑張りたい」とうれしそうだった。

    2: 風吹けば狗鷲 2018/02/25(日) 00:01:13.28 ID:Ocdi95sU0

    引用元: 【楽天】ドラ6西巻、初打席初安打!「最初の打席で1本が出てよかった」

    【【楽天】ドラ6西巻、初打席初安打!「最初の打席で1本が出てよかった」 】の続きを読む

    このページのトップヘ