狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    勝ち越し

    1: 風吹けば狗鷲 2019/06/01(土) 17:18:41.28 ID:CBHajNK30
    岸今季初勝利
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    引用元: 楽天バァン

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     <ロ・楽>6回2死、島内が中越えにホームランを放つ(撮影・篠原岳夫)

     ◇パ・リーグ 楽天6-1ロッテ(2018年7月17日 ZOZOマリン)

     島内の5号ソロで勝ち越し。楽天が後半戦連勝スタートを切った。1―1の6回2死から石川のシンカーをバックスクリーン右へ打ち込んだ。「プロに入って一番の当たりだった」と自画自賛の一発。打席に入る直前に栗原打撃コーチから「考えすぎるな」と助言を受けて、楽な気持ちで打席に入れたという。

     守備でも3回1死二、三塁で角中の左飛でタッチアップした三塁走者の中村を本塁で捕殺。「送球が逸れたのに(捕手の)嶋さんがよく捕ってくれた」と話したが、追加点を阻止して攻守で勝利に貢献。前日のロッテ戦も延長10回に決勝の中前適時打を放ち、これで2夜連続のヒーロー。平石監督代行も「2死だったし、ベンチでみんなが“狙え、狙え”と言っていた。大きな一発だった」と感謝した。

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/07/17(火) 21:40:08.53 ID:gxuhQ5K7d
    後半戦2連勝!
    5位ロッテと9ゲーム差!
    3位ソフトバンクと11ゲーム差!


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    <ロ・楽>初回、走者を出したものの無難に立ち上がる美馬(撮影・篠原岳夫)
     ◇パ・リーグ 楽天6-1ロッテ(2018年7月17日 ZOZOマリン)

     楽天が球宴明け連勝スタートとした。

     1―1の6回に島内の5号ソロで勝ち越し、9回に岡島、嶋の適時打と田中の2点打の3連続適時打で4点を加え、突き放した。

     美馬は5回5安打1失点で6月17日以来の2勝目を挙げた。

     ロッテ先発・石川は7回2失点も4敗目。チームは3連敗で勝率5割に戻った。


    引用元: 楽天バァン集合

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    日本生命セ・パ交流戦 巨人4―5楽天(7日・東京ドーム)

     パ・リーグ最下位の楽天は、藤田一也内野手(35)の勝ち越し2号ソロで、交流戦3カード目にして、初めての勝ち越しを決めた。

     同点で迎えた8回1死。藤田は上原の内角高め、137キロの直球をフルスイング。打球は右翼ポール際へ消えてファウルのコールがされた。だが、審判団の判断でリプレー検証となると、右翼ポール根元付近に打球が当たって、ファウルゾーンへ打球が落ちたと判断され、値千金の2号ソロとなった。願うようにリプレー検証を待っていた藤田は「長かったですね。入ったかなとは思った。ポールに当たったかどうかは分からなかったですけどね」と苦笑い。3試合ぶりのスタメン復帰で大きな仕事を成し遂げた。

     今季から日本球界に復帰した上原から放った一発。渡米前も対戦があると言うが「打った記憶はないですね。体がいい感じで反応してくれました」とうれしそうだった。

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    【追球】昨季と対照的…楽天 3連戦の3試合目が弱い

     ◇パ・リーグ 楽天0―8オリックス(2018年4月22日 楽天生命パーク)

     楽天は今季2度目の零敗を喫し、開幕から7カードで勝ち越しなし(負け越し6度と1勝1敗1分け)となった。1勝1敗で迎えたカード最終戦は今回が3度目で、全敗だ。シーズンを3位で終えた昨季は、17度あり12勝5敗と大きく勝ち越しており、対照的だ。

     143試合を戦う長いシーズンの中で、チームは基本的に1カード3連戦を1単位として、勝ち越して貯金を重ねることを念頭に戦力を編成する。先発の2枚看板である則本、岸をカードごとに分けるのもそのためだが、投打がかみ合っていないのが現状だ。

     この試合では8失点した投手陣も低調だったが、さらに深刻なのは打線で、チーム打率.222はリーグ最下位。得点も同最下位の66と低迷している。梨田監督は「走者も出ない。1点でも2点でも取らないと」と嘆いた。借金8は今季最多タイ。次のロッテ3連戦からカード勝ち越しを目指し、一つずつ返済するために打線の復調は急務だ。 (黒野 有仁)

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    ◆ソフトバンク5―2楽天(18日・福岡ヤフオクドーム)

     楽天がソフトバンクに2連敗を喫し、球団ワースト記録を更新する開幕から6カード連続勝ち越しなしとなった。2回に先発・辛島が3点を失うと、7回にも2失点。古巣相手に移籍後初打点を記録した山下の適時打、アマダーのソロも及ばなかった。

     初回に2死満塁のチャンスを迎えながら、アマダーが中飛に打ち取られて主導権を握ることが出来なかった。梨田監督は「初回、あのあたりで1点取っていれば状況は変わった。(1点ビハインドの)7回は四球、エラー、死球で満塁にして点を取られて、ああいう所はものすごく残念であってはならない失点」と悔やんだ。

     開幕から6カード勝ち越しなしは球団史上ワースト。38勝97敗1分、借金59でぶっちぎりの最下位だった球団創設初年度の2005年は3カード目、借金38で2年連続最下位となった06年も6カード目に勝ち越していた。今季は6カード中、3カードで初戦に勝ちながらいまだに連勝がなく、10~12日のオリックス3連戦(京セラD)で1勝1敗1分とするのが精いっぱい。僅差のゲームが続きながら、投打がかみ合わずにいる。

     さらに借金は今季ワーストの8。2007年に日本ハムが借金8から逆転優勝した例はあるが、借金9以上になったチームで優勝した例はない。昨季4月は16勝5敗とスタートダッシュに成功していたが、早くも崖っぷちに立たされている。

     とは言え、5点差以上での負けはパ・リーグで唯一なく、力の差が歴然となっているわけではない。主力でのけが人もほぼいない。指揮官は「結果が全てなので耐えるしかない。上がっていくと思ってやっていくしかない」と自らに言い聞かせるようにして、必死に気持ちを切り替えていた。

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