狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    反省

    1: 風吹けば狗鷲 2020/01/25(土) 16:18:27.87 ID:6elDxLQod
     楽天の則本昂大投手(29)は25日、楽天生命パークで自主トレを公開。ハイペース調整がマイナスに働き右肘手術へとつながった昨季の反省を踏まえ、キャンプに入ってから徐々に状態を上げていく考えを示した。東京五輪出場にも意欲を見せた。

     今季へかける思いが、慎重な調整につながっている。「去年はけがをしたので、気をつけながら状態を上げていきたい。順調にきているので、いい形で状態を上げていければいいかなと思います」と語った。

     五輪の影響で開幕が約1週間早いが「そこは何とかなるかなと。調整は気をつけながら、自分の状態を見極めながらやりたいと思います」と慎重な姿勢は崩さなかった。

     東京五輪については、以前から「このタイミングで現役でやってられるのは奇跡」と出場を熱望しているが、改めて「もちろん選ばれたいですけど、とにかく去年は試合にフルで出られなかった。今年はしっかりと開幕から勝ちを積み重ねていって、アピールできたら」と話していた。

    引用元: 【楽天】則本、今季は焦らずマイペース調整 東京五輪は「もちろん選ばれたい」

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    1: 風吹けば狗鷲 20/01/23(木)21:12:49 ID:rlc
    楽天の新人選手たちが合同自主トレ前に、大先輩のヤンキース田中からアドバイスを受けた。約20分ほど質疑応答。

    ドラフト1位小深田大翔内野手(24=大阪ガス)が「試合でミスしたらどうすればいいですか?」と聞くと「反省することは大事だけど、その次がもっと大事」と気持ちを切り替えることの重要性を説かれたという。
    また新人選手たちは球団事務所で仕事体験も行い、コールセンターで電話の対応をした小深田は「出来は30点。もし電話の相手が自分だったら代わってほしいと思うかも」と苦笑いだった。

    引用元: マー君が楽天1位小深田に説く!「反省の次が大事」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/11/17(日) 10:06:23.62 ID:ElckGik20
    <プレミア12:日本10-8韓国>◇スーパーラウンド◇16日◇東京ドーム

    日本先発の岸孝之投手が4回に突如打ち込まれた。
    2回まで完璧な投球。直球を軸にチェンジアップ、カーブと変化球を織り交ぜた。
    3回先頭打者に本塁打こそ浴びたが後続をシャットアウト。

    しかし4回先頭から3連打浴びるなどその回だけで5失点。
    4回7安打6失点に「調子は悪くなかったですが、浮いたボールを打たれてしまいました。
    いい流れを断ち切ってしまい申し訳ないです」と悔しがった。
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    https://www.nikkansports.com/baseball/news/201911160001117.html

    引用元: 侍岸、突如打ち込まれ4回6失点「申し訳ないです」

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/02/03(金) 19:50:16.01 ID:uYjAwt5Cr
    右手薬指付け根付近の靱帯を痛め開幕戦の出場が絶望的となった楽天のオコエ瑠偉外野手は3日、検査を受けた東京からキャンプ地の沖縄・久米島に戻り
    「昨年からのけがを今季まで持ち込んでしまったのは自分の一番のミス。
    自己管理を徹底して、一から自分を見つめ直したい」と後悔をにじませた。

    トレーナーによると昨年、痛めた右手中指をかばいながら練習していたことで薬指を負傷したとみられるという。
    2日に東京都内の病院で検査を受け、9日に手術を受けることが決まった。
    http://www.sanspo.com/baseball/news/20170203/gol17020319260005-n1.html

    引用元: 【朗報】オコエ反省「一から自分を見つめ直したい」 

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/12/11(金) 18:05:20.67 ID:NobaxfUKr.net
    則本昂大、田中将大の成績超えるも後悔
    「人間として駄目な1年」
    https://t.co/jKXwKVYF9D

     【球界ここだけの話】

     心に引っかかることはあった。楽天・則本昂大投手(24)は今季、後悔していることがある。

     「人間として駄目だった1年でした」

     どういうことか。今季は、28試合で10勝11敗、防御率2・91、215三振は最多奪三振賞を獲得した。2013年のルーキーイヤーからの3年連続で開幕投手を務め、田中将大(現ヤンキース)もなし得なかった1年目からの3年連続2桁勝利もマークした。なのに、なぜ「人間として駄目」と振り返るのか。

     「過去2年、それなりに成績を残せたのに今年の始めは、思うように結果が出なかった。うまくいかない態度をまわりに表してしまった」

     春季キャンプでは、これまでより高く肘を上げるフォームに挑戦。だが、春先に右肘に張りが出てしまった。その影響でスロースタート。勝負どころで抑えきれない内容にもどかしさ、自分へのいら立ちが募った。

     「打線で援護してくれ、守備でもり立ててくれる野手のみなさんに失礼な態度をマウンドで出してしまっていた。よくないな、と分かっていてもその感情を抑えきれない自分の未熟さもありました」

     シーズンが終わったある日。選手一同が会する食事の席だった。今季限りで現役を引退した小山伸一郎2軍投手コーチ(37)が隣に座り、語りかけた。

     「成績で示すことは、もちろんだけど、後輩はお前の行動をみている。敬意を受ける存在でありたいのか、それとも“なんだアイツ、勝手にしろよ”と思われるのか。どっちがいいんだ?」

     答えは明白だ。実質、数字の上ではエースとしての働きだが、本人も周囲もまだ物足りない、と感じ満足はしていない。結果はこの3年で示した。これからは、己の影響力を意識することが必要。それが真のエースになるために不可欠な考え方だからだ。小山伸は自分が見てきたエースの存在を振り返りながら、後輩に伝えたかったのだろう。これまで、チームメートが言い出せなかったことを先輩が、伝えてくれた。

     「もっと早くに気付いて、行動に移せればよかった。『則本は変った』。そう感じてもらうには、これから示すしかないですよね」

     来季4年目を迎える右腕はそう“改心”を決意した。正真正銘のエースになるため、野球の技術向上を目指すのは今までもこれからも同じ。だが、則本は“足りなかった何か”をしっかりと理解した。名実ともに真価を問われる2016年。心の成長が、さらなる飛躍につながるはずだ。(楽天担当・山田結軌)
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    引用元: 則本、マウンドでの態度を反省「人間として駄目」

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