狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    右足

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/24(木) 16:34:00.42 ID:Yh2gtVvkd
    no title


    ノックを受ける巨人坂本勇(左)と楽天西巻(2018年1月15日)
    楽天西巻賢二内野手(19)が24日、仙台・泉の2軍施設で自主トレを行った。

    高卒1年目の昨季は25試合に出場。初安打、初打点もマークした。オフは元巨人で現楽天スタッフの金刃憲人氏(34)を通じて巨人坂本勇人内野手(30)に弟子入り。温暖な沖縄での合同自主トレを終え、21日に雪もちらつく仙台へ戻ってきた。「寒いですけど、体調はバッチリですよ」と室内練習場で軽快にノックをさばいた。

    打球にバウンドを合わせて捕球、そして送球。よどみない一連の動きに努力の跡がにじむ。球界屈指の遊撃手から教わったのは右足の重要性だった。「(坂本)勇人さんから言われたのは『捕るのと投げるのが別々になっている人が多い。
    (西巻も)まだ左足に(体重が)残っている』と。右足で踏ん張れば、捕ってから1発で投げられる。送球も安定する。バウンドを合わせるのも右足の踏み込みだ、と」。感覚的な部分を丁寧に言葉にして説明できるあたり、みっちりとたたき込まれてきた様子がうかがえる。

    坂本勇が現役時代のヤクルト宮本慎也ヘッドコーチと自主トレを行った時の練習法を実践するなど、短期間でコツをつかもうと必死に食らいついた。
    「何げなくやってきた部分なので、最初は全く分からなかったです。守備で下(半身)が張る感覚は初めてでした」と少しずつ変化を実感している。「ショートで勝負したい。その意味でも、勇人さんにお願いできて良かったです」。2軍スタートとなった春季キャンプだが、磨きをかけた守備でレギュラー取りへ猛アピールする。

    引用元: 楽天西巻 巨人坂本から教わった「右足の重要性」

    【楽天西巻 巨人坂本から教わった「右足の重要性」 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2017/02/16(木) 02:13:24.88 ID:cVHMVSSz0
     右足の調子が思わしくない楽天・嶋。調整が思い通りにいかないからか、状態について聞かれても「ノーコメント」を繰り返した。

     右ふくらはぎの張りで練習を途中で切り上げて約1週間。ひとり別メニューが続く。15日はトレーナーと1対1で、球を投げてもらうトス打撃をしたり、トレーニングルームで体を動かしたり。

    星野仙一・球団副会長からは皮肉交じりに「トレーナーを独り占めするな」の言葉。まだ走れない状況だが、梨田監督は「日に日によくなっている。こちらから『(練習を)抑えろ』と言っている」と大事を取り、18日から合流するという。

    WBC公認球は滑りやすいと投手は手を焼くが、捕手として、どうリードするか。
    同僚の松井裕も指がしっかりかからないようで真っすぐの球筋が安定しないが「逆にバッターが打ちにくい」と良いようにとらえる。ただ、基本は「自信のある球を選ぶ」。前回大会に出場した松井稼から湿気の違いなど会場によって公認球の滑りが違うことも聞いた。

     国際大会に数々出たがWBCは初。「誰もが選ばれたい。野球人生で一回は出たかった」。万全の状態で本番を迎えるため、我慢が続く。【荻野公一】

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000135-mai-base
    no title

    引用元: 【悲報】右足不調の楽天・嶋 WBC出場へ侍のプライド“我慢の時”

    【右足不調の楽天・嶋 WBC出場へ侍のプライド“我慢の時”】の続きを読む

    このページのトップヘ