狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    同級生

    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/04(月) 22:01:25.12 ID:hARONH0O0
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1092403291760160768/pu/vid/960x720/M3ii9xZq-IOie56X.mp4
    則本「僕ね、めっちゃあさ(恐らく浅村)のファンなんで」
    浅村「えぇ~」
    則本「まだ今年一緒にご飯行けたらなって…お願い!」
    浅村「お願いって!…是非。」
    則本「やったあ!!!!」
    浅村「いや、行きたいですね」
    則本「どっかのタイミングでいきたいなぁ~」

    引用元: 【悲報】則本昂大ちゃん、既に浅村にメロメロな模様

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/29(木) 20:38:20.36 ID:6mpnTGbA0
     日本ハム・中田翔内野手(29)が29日、都内で行われた「三井ゴールデン・グラブ賞」表彰式に出席。ヤクルトを戦力外となり、楽天に育成契約で入団した由規投手(28)との対戦を熱望した。かつて中田とともに「高校BIG3」として注目された同期生。右肩痛から再起をかける最速161キロ右腕との“真剣勝負”に思いをはせた。

     グラブをかたどったトロフィーを見つめ、中田の頬が自然と緩んだ。守備率・998で2年ぶり3度目の受賞に「派手じゃないけど、当たり前のように捕ることを評価して頂いてうれしい」。印象に残るプレーとして5月15日の西武戦(東京ドーム)の7回2死一、二塁で山川の一邪飛をダイビングキャッチしたシーンを挙げた。

     今オフ、海外FA権を行使せずに日本ハムに残留した中田には刺激材料もある。由規との真剣勝負だ。11年6月3日の交流戦(神宮)で一度だけ実現したが、同一リーグなら対戦チャンスは増える。「ぜひ対戦したい。僕がくすぶっている時でも、(ロッテ・唐川と)あの2人の活躍を見て勇気づけられた」

     08年2勝、09年5勝、10年12勝とステップアップの由規に対し、中田は左手首骨折で入団初年度を棒に振ると09年22試合、10年も65試合で9本塁打、22打点にとどまった。
    しかし、11年以降は立場が逆転。日本ハムの4番として14、16年の打点王など球界を代表するスラッガーへ成長した中田とは対照的に、由規は右肩痛に苦しんでヤクルトを戦力外となり、新天地で活路を見いだそうとしている。

     「これからも切磋琢磨(せっさたくま)していきたい」。先発ローテーションを守り続けた唐川も今季中継ぎに配置転換されるなど、三十路を前にかつての「BIG3」の立場は変わった。それでも、中田は由規が育成からはい上がってくるのを待っている。

    引用元: 【朗報】元高校BIG3の中田翔さん、楽天由規との対戦を熱望

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/26(月) 14:05:43.82 ID:+K9jgx+O0
    則本「選んでくれてありがとう」
    浅村「よろしくね、優勝しよう」
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    引用元: 則本昂大、浅村と「同世代最強タッグ」を組むことを約束

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     腕組みをして選手に視線を送る後藤コーチ

     来季のコーチに就任することが決まった楽天・後藤武敏2軍打撃コーチ(38)が18日、本拠地の楽天生命パークで行われた秋季練習に参加した。

     今季限りでDeNAを現役引退し、楽天の2軍打撃コーチに就任。17日から秋季練習で指導を初め「チームは違うけど、またユニホームを着られる喜びを感じている」と話した。

     平石監督とは同じ1980年生まれの「松坂世代」。横浜高の後藤コーチとPL学園高の平石監督は1998年夏の甲子園準々決勝で延長17回の死闘を繰り広げた縁もある。後藤コーチは「同世代で、松坂世代では初の監督ですし、なんとか男にしたいと思っています」と決意を口にした。


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    <楽・日>9回から登板し、1イニングを1安打無失点に抑えた久保(撮影・篠原岳夫)

    Photo By スポニチ

      ◇パ・リーグ 楽天1―3日本ハム(2018年9月9日 楽天生命パーク)

     BCリーグ・栃木で引退試合を行った村田と同学年の楽天・久保が9回に登板し、1安打無失点に抑えた。村田とは同じ福岡県出身で沖学園東海大、プロ入り後も対戦。巨人では同僚だった。

     「高校時代は東福岡が(県内で)群を抜いていた。(村田は)次元の違う世界に住んでいる人間で、いろいろな面で意識していた」と振り返り「寂しい」とポツリ。プレーしたくてもできない同世代のためにも全力プレーを続けていく。

     ▼楽天・藤平(6回3失点で6敗目)ブルペンでの状態を試合で出せなかった。(6四球などで)相手に自分から流れを渡している。 【村田は“群を抜く存在”…同学年の楽天・久保 引退に「寂しい」】の続きを読む

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     7月13、14日に開催されたオールスターゲーム2018では若手からベテランまで幅広く選出され、見応えある戦いとなった。その中でも話題を集めたのが上原浩治(巨人)と松坂大輔(中日)のベテラン勢。特に松坂は日本球界復帰4年目、背水の思いで挑んだシーズンに復活の兆しを見せ、ファン投票1位で選出された。その松坂世代のひとりで、違う立場としてベンチにいたのが楽天の平石洋介監督代行だ。松坂とは甲子園で戦った“盟友”でもある。まったく違うプロ野球人生を歩んできたが、刺激し合える仲だ。

    「野球以外の話もしますし、お互いに激励し合ったりもします。ああやって頑張っている姿を見るといい刺激を受けますね」

     松坂は、日本球界に復帰したソフトバンクで、3年の在籍で一軍登板はわずか1試合。その姿に心ない言葉もあった。「でも、あれだけ頑張ってきた人間でね、(野球ができる)環境があって本人が続けたいんだったら続けるべきだし、やるべき」と平石監督代行は力強く語った。

    「みんなクビになるのが普通な中で、なかなかそういう人っていないじゃないですか。周りがやめるのを決めるわけではないから。本当に素晴らしいことだと思いますけどね。実際こうやって、復活というか、新しい姿を見せてくれている。ものすごく刺激は受けます」

     1998年の夏の甲子園では延長17回の死闘を繰り広げた2人。松坂は横浜高のエースとして、平石監督代行はPL学園高のキャプテンとしてそこにいた。そして松坂はプロ、さらにメジャーへとスターの階段を駆け上がった。一方で大学、社会人を経て、楽天創設年にルーキーとして入団した平石監督代行は2011年シーズン終了後に現役を引退。翌年から球団初の生え抜きコーチとして球団に残り、今では指揮官としてチーム再建に奮闘している。20年経ってもチーム内でのお互いの役割はあまり変わらないようだ。
     
     昨日からチームにとっても自身にとっても勝負の後半戦が始まった。

    「最後まであきらめない姿勢をファンの皆さんに見せたい」

     平石監督代行はあのころのように見る者を再び熱くすることができるだろうか。その手腕に注目だ。

     セ・パ交流戦開幕会見に楽天・茂木も出席。開幕2戦目となる30日に対戦が予想されるDeNA・今永打ちを宣言した。

     茂木と今永はともに大卒3年目の同学年。1番での起用が濃厚な茂木は、プレーボール直後に対戦することが濃厚で「真っすぐをはじき返したい」と予告した。チームは最下位に沈むが、交流戦は3年連続勝ち越し中。上位との差を縮めるべく「いい流れに乗って、浮上をするきっかけを作りたい」と気合を入れた。

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