狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    和製大砲

    1: 風吹けば狗鷲 2020/06/08(月) 16:36:59.96 ID:zCY6GIz70
     高卒新人が、まばゆいばかりの輝きを放った。沖縄・久米島キャンプでは一軍スタートとなったドラフト2位ルーキーの黒川史陽。当初、一軍帯同は1次キャンプで終わるはずだったが、オープン戦まで完走した。

     振り返れば、キャンプ序盤から存在感を発揮していた。キャンプ3日目のフリー打撃では70スイング中7本のサク越えをマーク。そのスイングスピードは、高卒新人とは思えなかった。

     ヤクルト二軍コーチだった2018年、新人時代の村上を指導した三木監督は
    「高卒なのに、あれだけバットが振れるのは大したもの。村上が入ってきたときのよう。いろんな期待値と可能性がある」。
    昨シーズン36発を放った村上の名前を挙げ、黒川の将来性に期待を込めた。

    引用元: 楽天・黒川史陽 生え抜きの和製大砲へ成長中/注目の新戦力

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    1: 風吹けば狗鷲 2020/06/08(月) 16:35:02.96 ID:zCY6GIz70
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    <練習試合 ロ・楽>4回1死、内田は右越えソロを放つ(撮影・沢田 明徳)

     右の和製大砲が「覚醒」の予感を漂わせている。楽天の内田靖人内野手(25)。高卒7年目のシーズンは新型コロナウイルスの影響で開幕が3カ月遅れとなったが、2年ぶりの開幕1軍に向けて猛アピール中だ。

     「自分は打つことを期待されていると思うので、打撃で結果を出すしかない」

     福島県いわき市出身。常総学院から13年ドラフト2位で楽天入りし、生え抜きの日本人の4番候補としての期待は大きい。18年は自己最多の12本塁打を放ったが、翌19年は開幕直前で2軍落ち。1軍では2試合の出場にとどまり、無安打のままシーズンを終えた。

    引用元: 楽天・内田 「覚醒」の予感を漂わせる右の和製大砲

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    最大の魅力はやはり本塁打だ
     期待され続けてきた右の大砲が、ようやく一軍の舞台で輝きを見せた。プロ5年目の内田靖人が、12本塁打と持ち前の長打力を発揮。特に8月28日の再昇格以降、30試合で8発と来季の飛躍を予感させる活躍だった。平石監督も期待の若手として真っ先に名前を挙げ「期待値としては30発ぐらいいってほしい。まずはレギュラーを取ること」と話した。

     思い描いたシーズンではなかった。オープン戦では打率.386をマークし首位打者。初の開幕一軍、開幕スタメンを手にした。しかし、2戦連続無安打で3戦目にスタメンを外れると、無安打のまま4月5日に登録抹消。好調で入ったはずのシーズンが暗転し「結果を気にし過ぎたことだと思います」と要因を分析した。

     5月に一軍に呼ばれたが、6月中旬に再び二軍落ち。ファームでも深刻な打撃不振に陥った。「打席の中で迷いがあった。何でも打ちたがって、全部の球を打ちにいってましたね」。爆発した8月以降、意識したのは狙い球。「狙い球じゃない球が来て仮に三振でも、そこは腹をくくろうと。しっかり絞っていきたい」。頭を整理して打席に入り、結果につなげた。

     シーズン終了後には、「侍ジャパン」U-23に選出され主将、四番として「WBSC U-23ワールドカップ」の準優勝にも貢献した。「ほかの球団の同世代とやれるのが楽しみ」と話していたとおり、多くの刺激を受け帰国したチーム待望の長距離砲。来季ブレークする準備は整っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00000010-baseballo-base

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/11(木) 08:19:27.05 ID:F1yIMWg70
    楽天に若手大砲が現れてしまった
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    引用元: 楽天高卒5年目右投右打内田靖人(22)12本塁打

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    一軍ではまだ結果を残せていないが、その期待は大きい

    楽天・岩見雅紀[外野手/1年目/24歳]

     慶大時代に高橋由伸(慶大、のち巨人)の23本、田淵幸一(法大、のち阪神ほか)の22本塁打に次ぐ、東京六大学歴代3位の21本塁打を放った右の大砲だ。

     しかし、2月の春季キャンプでは体調不良により出遅れてしまう。実戦が本格化した3月になっても一軍昇格のチャンスはなかった。4月下旬の時点で池山隆寛二軍監督は一軍への推薦について、「まだですね。二軍で経験したほうが。まだペゲーロほど守れていない」と、守備面での課題を口にしていた。

     それでも、チームは苦しい状況に陥っており、5月18日の日本ハム戦(札幌ドーム)で9回にプロ初打席を迎えた。結果は空振り三振で、本人は「緊張はなかった。悔しい気持ち」。この時点でイースタン・リーグでは33試合に出場し、打率.316、5本塁打、19打点と好調をキープ。3、4月の月間MVPに輝いていた。それでも、投手のレベルは高かった。このときは5試合に出場して9打席ノーヒット。約1カ月後に再び昇格するも5打席ノーヒット。計14打席でプロ初安打を記録することはできなかった。

     それでも本人は収穫を口にする。「七番・左翼」での先発出場を経験し、守備は無難にこなした。打席では鋭い当たりが三塁手の正面を突く場面も。「一軍の投手の球を多く見られたのはプラス。最後まで守らせてもらったことも大きかった」と前向きな姿勢は失っていない。

     大学4年の秋、リーグ新記録となる5試合連続本塁打を放ったアーチスト。堂々たる体格は、ペゲーロにも引けを取らない。首脳陣は将来を見据え、同じくルーキーの西巻賢二ら若手選手を積極起用している最中だ。ここまでファームでは11本塁打をマークしている。次に昇格する際にはもちろん、初安打、初本塁打を狙っていく。

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/11(土) 14:16:02.75 ID:NvJItbymd
     疑惑の助っ人が引退をほのめかした。

     ドーピング違反で6カ月間の出場停止処分を受けた楽天のアマダー(31)。球団を通じて「身に覚えがない」と否定していたが、10日の午前2時ごろにツイッターを更新。スペイン語で「野球を引退する」と投稿した。

     今季、楽天は最下位に低迷。原因のひとつになったのが、アマダーを含む3人の助っ人だ。昨季は3人とも出場120試合、20本塁打以上をクリアし、CS進出に貢献。しかし、今季はアマダーが左膝のケガ、ぺゲーロは不振で二軍落ち。結果を出しているのはウィーラーだけだ。

     助っ人頼みになった背景には楽天のドラフト戦略がある。投手重視の傾向が強く、15年のオコエを除き、ここ10年間で1位入団はすべて投手。大型野手の獲得が後回しとなり、本塁打を量産できる和製大砲が育っていない。昨年は清宮(日本ハム)、村上(ヤクルト)を指名したがクジを外し、2位で岩見を獲得。その岩見は7試合で1本もヒットを打てず、ファームで育成中だ。

     最近は助っ人不在の影響から、若手の起用も増えた楽天。ピンチをチャンスに変えられるか。

    引用元: アマダー薬物事件は好機 楽天“脱助っ人”路線への転換急務

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/05/24(木) 23:40:56.95 ID:wfcLEkRV0
    しかもサード上手い

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    引用元: 楽天・内田靖人さん、ガチで山崎武司以来の楽天和製大砲になりそう

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