狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    学校訪問

    1: 風吹けば狗鷲 2020/01/24(金) 23:00:51.81 ID:GHd/xOw10
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    東宮城野小を訪問した(前列左から)楽天釜田、楽天辛島、ヤンキース田中、楽天則本昂、楽天松井は子供たちとピースサイン

    2: 風吹けば狗鷲 2020/01/24(金) 23:01:24.13 ID:GHd/xOw10
    ヤンキース田中将大投手(31)が24日、古巣楽天の後輩、則本昂、辛島、釜田、松井とともに仙台市立東宮城野小を訪れた。

    まず高学年の子供たちと体育館でゲームを行い、お昼からは低学年の子供たちと給食を一緒に食べた。揚げパン、牛乳、肉団子のスープ煮、キャベツとコーンの炒め物のメニューを完食し
    「全部食べました。揚げパンとかは今となっては食べる機会はないですけど、すごくおいしかったです」と笑顔を見せた。

    田中が感心したのが、食事中に子供たちが発した将来の夢。「宇宙飛行士」「動物園、水族館、博物館が一緒になった施設をつくる」「ポケモンをつくる人」「ピアニスト」「パティシエ」「プロゴルファー」と次々に答える姿に
    「みんな元気いっぱいだし、しっかりとものも言える。『(夢は)別になーい』とか言われたら寂しいけど、みんなそれぞれ夢、目標を持っていたことがうれしかった」と感想を述べた。

    3: 風吹けば狗鷲 2020/01/24(金) 23:01:41.87 ID:GHd/xOw10
    残念ながら野球をやっている子供はクラスの中でも多くはなく、世間では野球人口の減少、野球人気の危機が叫ばれている。それでも田中の考えは少し違う。
    「(野球以外にも)いろいろやることはいっぱいありますから。野球がすべてじゃないし、それ(野球人口の減少)は特に。野球にすべてつながらなくても、何か今後につながっていってくれたら、こういう活動をやっている意味がある」と説明する。

    子供たちからの質問にも言葉を選んで真剣に答えた田中は「こういうイベントでは何となく大ざっぱに答えたり、逃げ道はいくらでもあると思う。
    でもそれでは子供たちのためにならないと思いますし、しっかりと答えることで何かに生かしてもらえれば」。田中は球界という規模の話ではなく、もっと広い視点で子供たちの将来を考え、良い影響を与えるために今後も同様の活動を続けていく。【千葉修宏】

    引用元: マー君「野球がすべてじゃない」仙台の子供に感心

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    自身のユニホームを着た小学生の打撃を指導する銀次
     楽天・
    銀次内野手(30)が13日、岩手・宮古市立宮古小学校を訪問した。岩手・普代村出身の銀次は、岩手沿岸部の小学校には5年連続での訪問。打撃指導では小学生の実力に目を丸くした。

     地元の普代村から車で1時間ほどという宮古小学校。銀次も少年時代には野球の試合などでよく訪れたなじみの場所だ。小学4~6年の代表児童5人への打撃指導では、小学生が快音を連発。地元のちびっ子たちの活躍に興奮気味だった銀次は「すごいね、レベルの高さがヤバイ。やっぱり岩手の沿岸の子たちは野球がうまいよね。仙台にはこんなバッティングする人はいないよ」とうれしそうに、笑顔を見せた。

     質問コーナーでは、242人の児童の手が上がるのが止まらないほど、元気いっぱいだった小学生。銀次も「すごく元気で圧倒されました。すごくうれしかったし、逆にすごく元気をもらいました。自分がここに来て、野球選手はこんなに近くにいるんだよということを分かって欲しい。あとは被災された方もたくさんいると思うので、その方たちのためにも自分が来てちょっとでも街が明るくなればいいなと思います」と話した。

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    福島のいわきワイナリーでワインを試飲する今江(撮影・亀山泰宏)
    <We love Baseball>


    東日本大震災から7年9カ月となった11日、楽天今江年晶内野手(35)が福島・いわき市を訪れた。ロッテ時代から8年連続の訪問で「日本全体で風化してきている感じもある。僕が来ることを取材してもらうことで(現状を)知ってもらうきっかけになれば」。朝一番で同市の清水敏男市長と面会し、沿岸部の復興の進捗(しんちょく)状況を具体的に語り合う姿は、継続的な活動の証しだ。


    今年も予定する千葉県子ども病院への訪問は13年目。09年に母寿美子さんが、がんで亡くなった。間近で見た闘病は過酷だった。「大人でもあんなに苦しいのに…」。NPO法人「ミルフィーユ小児がんフロンティアーズ」の理事を務め、1打点につき1万円を積み立てる。小中学校で子どもたちに説いた「続けることの大切さ」に重みが宿る。

    いわきワイナリーを訪れた際には財布を取り出し「これ、買って帰ります。皆さんにもぜひ」。梨のスパークリングワインを自腹でお土産として購入し、同行する記者らに1本ずつプレゼントしてくれた。ファンから「あと339本、頑張ってください」と声をかけられるひと幕もあった。通算2000安打の金字塔。心優しき男の思いを、毎年触れ合ってきたいわきの人たちは分かっている。【亀山泰宏】

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00416776-nksports-base

    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/12(水) 08:49:28.82 ID:wBsF9lnId
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    野球部の生徒に身ぶりを交え打撃指導する今江
     楽天の今江年晶内野手(35)は11日、東日本大震災で大きな被害を受けた福島・いわき市の湯本第一小学校、磐崎中学校などを訪問した。いわき市訪問は震災が起きた2011年オフから続けており、8年連続での実施となった。

     市長への表敬訪問に始まり、ワイナリー、小中学校への訪問、最後は中学生への野球教室まで行うハードスケジュールにも、笑顔が絶えなかった。「子どもたちに元気をもらっている。震災の3年後ぐらいから、風化的なところがあるので、こういうことを報じてもらうだけでも、ちょっとは違うと思う。続けていくことが大切」とうなずいた。

     子どもたちには、「まずは1つのことをやり抜くことが大切」と何かに打ち込むことの大切さを強調した。「僕も頑張っている姿をテレビで見てもらいたい。来年、紹介されるときに『頑張った今江選手です』と言ってもらえるようにやりたい」。来季も奮闘することで、多くの子どもたちに笑顔を届けていく。(山口 泰史)

    引用元: 【楽天】今江年晶、8年連続いわき訪問「子供に元気もらっている」

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/01/30(月) 03:22:33.44 ID:qDgZPFFG0
    好きな球団は横浜DeNAベイスターズの模様

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    引用元: 【悲報】仙台市の小学生、無慈悲 

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/01/24(火) 20:13:17.41 ID:hsgZ2HX7r
    http://www.jiji.com/sp/article?k=2017012400711&g=bsb
    >米大リーグ、ヤンキースの田中将大投手が24日、東日本大震災で被災した仙台市の岡田小学校を訪れて児童と交流し、「震災で経験したことを下の世代に伝えていってほしい。これからいろんな経験をしていくと思うけど、しっかり頑張って」と呼び掛けた。
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    引用元: 田中将大と則本昂大の小学校訪問wwwwwwwww 

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/01/08(日) 11:41:56.80 ID:ynAnhYLQ0
     ヤンキースの田中将大投手(28)が、11年の東日本大震災で被災した宮城県仙台市内の小学校を訪問するプランを進めていることが7日、分かった。

     田中が被災地を訪問するのは、14年のメジャー移籍後初めて。ともに自主トレを行っている古巣・楽天の則本昂大投手(26)、松井裕樹投手(21)ら「チーム将大」とともに、今月下旬の訪問を予定している。子供たちに笑顔を届け、野球人気の底上げにも尽力する。

     子供たちと直接触れ合い、笑顔を届けたい。変わらず抱き続けてきた思いが「ヤンキース・田中」としては初めて実現することになった。自主トレをともにする則本、辛島、釜田、松井裕も田中が希望した今回のプランに賛同。多忙なオフの合間を縫い「チーム将大」として被災地の小学校を訪問し、古巣・楽天も全面的にサポートする。

     「僕が行動することで元気や笑顔を届けられるのであれば、とてもうれしいです」と田中。プロ野球選手として育ててもらった東北の地へ感謝の気持ちは人一倍強い。
    楽天時代も球団単位だけでなく「プロ野球88年会」の一員としても支援活動に積極的に関わった。また、個人でも12年2月に11年沢村賞の賞金300万円を宮城県南三陸町の漁業団体に寄付した。

     加えて、右腕を突き動かすのは、子供たちの野球離れに歯止めをかけたいという願いだ。当日は児童との触れ合いイベントや一緒に給食を食べることで交流予定。そこで野球を身近に感じてもらい、野球を好きになってほしい。
    「野球の楽しさや素晴らしさを伝えられる機会にもなればと思っています。今から楽しみです」。20年東京五輪の競技種目として復活する野球。底辺拡大に努めることも、日本が世界に誇るプロ野球選手の使命の一つとして感じている。

     田中の活動に賛同し、今回の訪問にはスポンサーが付き、子供たちにプレゼントも贈る予定だ。田中は単発で終わらせるつもりはなく、来年以降も継続的に活動を行っていく予定。東日本大震災から5年が経過した昨年3月には、こう話した。

     「継続的な支援活動が必要だと思うし、また僕自身そういった活動をこれからもできる限りやっていくことができればいい。震災があったということを風化させてはいけないと思うし、後世に伝えていくことも大事」。シーズン中は投げる姿を通じて、オフには自ら足を運んで、熱い思いを伝え続ける。

    引用元: 田中マー、楽天の舎弟連れて仙台市の小学校訪問へ 

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