狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    山川穂高

    1: 風吹けば狗鷲 2019/07/13(土) 11:03:25.77 ID:9rLRzgjFd
    ◆オールスター戦 全セ3―6全パ(12日・東京ドーム)

     森だけじゃない。全パが一発攻勢で全セに快勝した。1点リードの6回、3番の楽天・浅村がバックスクリーン右へ球宴2号ソロを放つと、続く4番の西武・山川は左越えに球宴1号ソロ。
    昨年パ・リーグを制した西武3、4番コンビが2者連発を決めた。ファン投票最多得票の山川は、祭典で待望の“どすこい”ポーズを披露。9回には大腸がんから復活、プラスワン投票で出場した阪神・原口が代打で登場し、本塁打を放った。

     夢の祭典で「2018年西武・恐怖の3、4番」が復活した。先陣を切ったのは楽天にFA移籍1年目の浅村だった。1点リードの6回2死。巨人・山口の147キロをバックスクリーン右へ運んだ。「オールスターなので一本打ちたいと思っていました。その中でしっかり打てて良かったです」

     16年の第2戦(横浜)以来の球宴2号を放つと、その直後、昨年までの同僚・山川が左翼へ連弾。昨季日本人コンビ最多タイとなる14度のアベック弾を披露した3、4番コンビがユニホームは違えど、よみがえった。

     移籍しても、輝きは変わらない。今季前半戦はチーム唯一のフルイニング出場で打率2割8分、17本塁打、46打点。最後は4番も任された。ファン投票で7年連続7度目の出場を決めた。もはや常連となった舞台。ひそかに抱いていた思いが山川との共演だった。「また、お互いホームランを打てれば一番いい」との願いを自らのバットで先導した。

     「楽天のユニホームで球宴に出る喜びは、今までと違ったものがある」。旧友との連弾がまた、浅村の自信になった。

     ◆18年の浅村&山川メモ 圧倒的な打力でパ・リーグを制した西武の中軸として活躍。浅村は打率3割1分、32本塁打、127打点。山川は打率2割8分1厘、47本塁打、124打点で打線をけん引。浅村は打点王、山川は本塁打王を獲得した。アベックアーチは14度、連続本塁打は6度記録し、チーム2度目の「120打点コンビ」となった。

    引用元: 【球宴】浅村、楽天のユニホームで一発「喜び違う」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/01(金) 21:43:46.88 ID:Bo1fQvw10
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    <楽天久米島キャンプ>ベースランニングで汗を流す浅村(撮影・三島 英忠)
     将来の4番候補として期待されている楽天・内田靖人内野手(23)が、FA移籍してきた浅村栄斗内野手(28)から「お墨付き」をもらった。

     移籍後初キャンプの初日を終えた浅村は「中に入ってみて、飛ばす打者がいっぱいいる。内田は特に。飛ばす力は(西武の)山川に負けないんじゃないですか」と絶賛。昨季の本塁打王に匹敵するだけの長打力を備えていると認めた。

     同じ右打者で、球界を代表するパワーヒッターに褒められた内田は大喜び。「素直に嬉しいですね。いつか山川さんとホームラン争いをできるような選手になりたい」と目を輝かせていた。

    引用元: 【朗報】楽天浅村、内田のパワー絶賛「山川に負けないんじゃないですか」

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     楽天は17日、本拠地の楽天生命パークで秋季練習をスタートさせた。来季から正式に監督に就任した平石洋介新監督(38)は、秋のテーマに「打球速度とスイングスピードの向上」を掲げた。

     今季最下位に沈んだ楽天。チーム打率は12球団ワーストの2割4分1厘と貧打が大きな要因のひとつだった。今季まで現役だった小谷野1軍打撃コーチ、後藤2軍打撃コーチらが就任し、打撃力アップへ向けて「野手はまず、チームのテーマとして、打球速度を上げると言うこと。スイングスピードと打球速度を上げていけば、当然今までヒットにならなかったものもヒットになる可能性も出てくる」と期待を込めた。

     パ・リーグでは本塁打王に輝いた西武・山川、首位打者のソフトバンク・柳田ら迷わずバットを振り抜く「フルスイング」が脅威となっていた。楽天も秋は筋力面、技術面の両面から“振る力”を身に着けていくといい、平石監督は「必ずしもそこのスイングスピード、打球速度だけでないのは重々承知しているけどこの秋でしか出来ないこともある」と説明。この日も早速、スイングスピードや筋力の測定が行われた。

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    7月に入って絶好調な楽天・アマダー (C)KYODO NEWS IMAGES
    NPB最巨漢選手といえば…

     記録的な猛暑に見舞われている日本列島。異常な希少との関連性は定かではないが、この夏の球界では多くの本塁打が飛び交っている。

     7月22日のプロ野球では、統一球導入以降の最多記録となる1日27本もの本塁打が乱れ飛んだ。夏場になって野手が調子を上げてきたのか、はたまた酷暑の影響で投手が疲弊しまっているのか…。この傾向は今後の夏場の戦いを占ううえでも重要なポイントとなりそうだ。


     そんな好調・野手陣を見てみると、ある共通点に気がついた。“からだの大きい”選手が多いのだ。

     その筆頭格が楽天のジャフェット・アマダー。公称193センチに135キロ。NPBの最巨漢選手である。

     アマダーは4月・5月と不振に苦しんで交流戦前には二軍落ちを味わうも、6月の中旬に一軍復帰すると、月間打率.364に4本塁打と活躍。7月に入ってもその勢いは止まらず、ここまで月間打率が.314、本塁打は10本とさらにギアを上げてきた。

     これで今季は19本塁打となり、2年連続のシーズン20発も目前。30本塁打の大台も見えてきた。チームも平石洋介監督代行の下、7月は9勝6敗と3つの勝ち越し。逆襲の気配を漂わせている。

     楽天と、その打線を引っ張るアマダーは後半戦のパ・リーグをかき回す存在となるか。今後も目が離せない。

    和製巨漢スラッガーたちも好調

     日本人野手の最巨漢である公称180センチ・114キロのロッテ・井上晴哉も今季は好調を維持。キャリア最多を大きく更新する78試合に出場し、打率.294で本塁打18と打線に欠かせない存在となった。

     例年はオープン戦から春先にかけて打ちまくり、そこから緩やかに下降していくという流れだったが、今季は6月に打率.386で6本塁打の大暴れを見せると、7月はここまで打率.391で7本塁打と前月を上回る活躍ぶり。あの落合博満以来となる球団日本人のシーズン30本塁打も視界に入ってきた。

     そのキャラクターも相まって入団時から注目を集めてきた和製大砲が見せる開花の兆し。井上は今度こそチャンスを掴み、レギュラーの座を手中に収めることができるだろうか。


     また、“巨漢スラッガー”と聞いて忘れてはならない存在といえば、“おかわりくん”こと西武の中村剛也だろう。プロ17年目を迎えた34歳は前半戦こそ不振を極めたものの、ここに来て状態を上げている。

     今季の成績を見ると、44試合で打率.194、10本塁打と物足りなく映るが、7月の月間打率は.311。10本塁打のうち、実に7本を7月に放っている。量産体制に入ると手がつけられなくなるタイプだけに、逃げ切りVを目指すチームにとっても頼もしい存在となっている。

     さらに、その“おかわり2世”として売り出された山川穂高はすっかり4番に定着。87試合で打率.289をマークし、本塁打26は両リーグトップの数字だ。


     大きな体で“夏バテ”を吹き飛ばせ…。躍動する巨漢スラッガーたちに注目だ。 

    1: 風吹けば狗鷲 2017/11/14(火) 18:42:56.10 ID:T+9eUc220
    「アジアプロ野球チャンピオンシップ2017」を戦う野球日本代表(24歳以下)は12日、日本ハムと練習試合(宮崎・清武)を行い3-3で引き分け。
    稲葉篤紀監督(45)は「僕も経験あるけど、いろんなチームから集まると、なかなか練習試合で勝てない。粘ってやってくれた」と上々の“初陣”となった。

     前夜は、焼き肉店で決起集会を開催。
    桑原将志外野手(24)=横浜DeNA=がいろいろな選手のモノマネを披露するなど、先陣を切って場を盛り上げたという。

     オコエ瑠偉外野手(20)=楽天=は「桑原さんはすごかったです。普段から面白い人だけど、お酒を飲むともっと面白くなって。テレビで見ているイメージと全然違いました」と明かす。
    そのオコエは野手最年少だが、もって生まれたスター性か、やはりこういうときにも“センター”になってしまう。
     「空気を読んで自分の位置を探せればと思っていたのに、結構目立つポジションに行ってしまいました。田村さんからガンガンいかされました」と苦笑。
     しかし田村龍弘捕手(23)は「オコエが勝手に盛り上がっていました(笑)。はじめは焼酎を飲んでいて一気飲みもしていたので、
    “やっぱりすごい。ムチャクチャ強いな”と思っていたら、途中から水に変えていたんですよ!!」と、先輩の一枚上を行く芸当をみせていたという。

     この日バックスクリーンの右上部に当たる特大ソロを放った、オーバーエージ枠の山川穂高内野手(26)は、中ジョッキ30杯はいけるという酒豪だが、
    オコエは「山川さんは“大人の飲み方”という感じでした」と絶賛。当の山川は「飲んで、たくさん食べて、仲良くなれて。一致団結ができ始めている。
    “この人はどういう練習をしている”とか、いろんな球団の話を聞けたので楽しかった」と、決起集会ではなく試合で爆発した。

     稲葉監督は「3日間しか練習がない中で、ベンチでも声が出ている。短期間でいいチームに仕上がっている手応えを感じている」と満足げ。いいムードで本戦を迎えることができそうだ。

    引用元: オコエ、桑原、山川、田村が集まる飲み会wwwwwwwwwwwwwwwwww

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