狗鷲タイムス

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/07/24(水) 23:11:53.58 ID:H09/X8cn0
    茨城や鳥取でさえ何かしら話題になるのに…

    引用元: 岩手県 ←日本で唯一話題になることが何もない県

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/13(水) 13:11:12.07 ID:P5/+DrC6M
    結構いい条件な職場なんだけど

    引用元: 盛岡に住むってどう?

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    楽天・銀次

     エンゼルスの大谷翔平選手(24)が12日(日本時間13日)、米国で最も権威のある全米野球記者協会による新人王に選出された。投打二刀流の選手では史上初の受賞。日本人選手では95年野茂英雄投手(ドジャース)、00年佐々木主浩投手(マリナーズ)、01年イチロー外野手(マリナーズ)に次いで、17年ぶり4人目の快挙となった。
     岩手県出身の大谷の偉業に、同じく岩手出身の楽天・銀次内野手(30)も刺激を受けた。6歳年下とはいえ、同郷の快挙に驚きを隠せず「新人王獲得おめでとうございます。メジャー1年目から活躍して、本当に凄いことだと思います。同じ岩手県出身として誇りに思いますし、自分も負けじと頑張りたいと思います」と球団を通してコメントした。

     ◇第100回全国高校野球選手権岩手大会2回戦 大船渡11―2盛岡三(2018年7月10日 岩手県営)

     第100回全国高校野球選手権記念大会(8月5日から17日間、甲子園)の地方大会は10日、22大会で153試合が行われた。岩手大会では大船渡の佐々木朗希(ろうき)投手(2年)が2回戦の盛岡三戦に「1番・投手」で出場。自己最速の154キロを計測し、11三振を奪って2失点完投。打っても3安打と投打で活躍した。

     岩手県営球場がいきなりどよめく。初回、先頭打者への初球に153キロ。自己最速タイを計測した佐々木朗は2球目も153キロを投げ込んだ。いずれもボール。「最初は力が入らず、高めに浮いて思うように投げられなかった」と振り返ったが、強くしなやかな腕の振りから放たれたボールはうなりを上げた。

     1―0の2回、スライダーを先頭の佐々木莉に同点ソロを浴びた。「(人生で)初めてホームランを打たれた。悔しい」。闘争心に火が付いた。次打者に154キロを2球続けた。いずれもボールとなり「スピードじゃない」と首を振ったが、自己最速を1キロ更新した。岩手県営球場は、12年夏に同じ岩手県出身の大谷が花巻東3年時に岩手大会準決勝で160キロを叩き出した場所だ。その大谷でも2年時の最速は151キロで佐々木朗は上回る。

     1メートル89の大型右腕。昨夏から体づくりに取り組み、体重を増やすために1日6合のご飯を食べた。そのかいあって体重は10キロ増え、81キロに。春の県大会1回戦では153キロを計測した。そして夏に向け、フォークを習得。この日の150キロ超えは36球を数えた。フォークを織り交ぜて緩急をつけ、11個の三振の山を築き、シード校の盛岡三を圧倒した。

     50メートル5秒9の快足を誇り、1番を任される2年生は「つなぐこと」を意識。3回に右前打で出塁し、5連打2得点の火付け役となった。7回にも左前打、8得点で試合を決めた9回にも中前打を放った。大谷をほうふつさせる二刀流劇場。投げては142球の熱投で2失点完投、打っても3安打を放ち「3年生と勝ててうれしく思います」と喜んだ。

     まだ2年生だが、プロも3球団が夏初戦を視察。地元・東北の楽天・宮越徹スカウトは「本物。来年は155キロを超えるんじゃ…。どこまで伸びるか分かりませんね」と驚きを隠せない。国保陽平監督は「まだまだここから」と言い、さらなる成長への期待を込めてエースながら背番号は20だ。100回の記念大会に出現した新怪物。佐々木は最後にこう言った。「甲子園に出場して、甲子園最速(156キロ)を投げたい」。その先には大谷が高校時代に出した160キロを見据えている。 (武本 万里絵)

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