狗鷲タイムス

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    弘前夢はるか球場

    1: 風吹けば狗鷲 2017/08/09(水) 13:54:38.90 ID:5nTOBG5Rd
    青森・弘前市の葛西憲之市長(70)が8日、コボパークを訪れ、弘前市での「2018年1軍公式戦開催要望書」を提出した。楽天は6月28日、今年リニューアルした「はるか夢球場」で、青森県では29年ぶりとなる1軍公式戦を開催。葛西市長は来季以降の継続的な開催を要望し、立花陽三球団社長(46)は前向きに検討していく方針を示した。

     要望書を、立花社長に手渡した葛西市長は「毎年開催してほしいという声が絶えず寄せられ、プロ野球熱の盛り上がりを感じている。子どもたちも一流に触れることで、才能を伸ばしていける」と熱く語った。

     要望を受けた立花社長は「(今季の弘前開催で)子どもたちの姿を見て、やる意義を感じた。当然、前向きに進めさせて頂きます」。また、はるか夢球場の施設面にも好感を示し「人工芝は、選手にも好評だった。整備がしっかりしているところでやりたい」と話した。

    4: 風吹けば狗鷲 2017/08/09(水) 13:56:53.04 ID:5nTOBG5Rd

    引用元: 【楽天】来季以降も弘前市で公式戦開催へ 要望書を受け立花社長、前向きに検討

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/02/27(月) 22:06:58.62 ID:n1IjYabo0
    楽天立花陽三社長(46)が27日、青森・弘前市役所で葛西憲之市長(70)を表敬訪問を行った。

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    楽天立花社長(右)は弘前・葛西市長を表敬訪問。開催日に合わせた628の背番号のユニホームを贈呈した(撮影・島根純)

    6月28日に青森県内では29年ぶりの1軍公式戦となるオリックス戦(はるか夢球場)のPR。対面を終えるとかみしめた。
    「ワクワクしています。6県で開催できる初の年。東北楽天と名乗らせてもらえる元年かなと思う」と話した。宮城、福島、山形、岩手、秋田での1軍開催は行われていたが、青森では球団史上初。東北6県に根ざす球団としての悲願だった。

     現在、会場のはるか夢球場は6月上旬の完成に向けて改修真っ盛り。6700人収容から1万4800人収容となる。葛西市長は「弘前を野球の聖地にしていきたい」と話すように、約28億円かけてボールパーク化を進める。
    「球場へのアクセスで、歩いて向かうのがどれだけ楽しいか。ワクワク、ドキドキするようなそういう球場になる」と1軍戦に向けて意気込む。相乗効果も生まれており、これまで青森市内で行われていた高校野球青森決勝は同球場で開催。6月17日からはこけら落としとしてソフトボール東アジア杯も行われる。

    立花社長は「初戦が大事。何とか勝ちたい。(6月28日は)前半戦でも非常に重要な試合になってくる。細川が出て大活躍をしてくれたら。
    いいイメージはできています」と今季加入した青森出身の細川の名前を出し、必勝を誓うなど青森の野球熱をさらに高めたいと意気込んだ。

    チケットの一般発売は2月28日午前10時から。詳細は楽天球団の公式ホームページなどで確認できる。

    引用元: 楽天、青森で悲願の公式戦 社長が弘前市役所を訪問t

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