狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    後援会

     今年1月に亡くなった楽天・星野仙一副会長(享年70)の後援会「大仙会」(会長=西川善文・元日本郵政社長)が5日、解散を発表した。解散については規約で「星野仙一が球界を退く時」と定められており、4日に役員会と総会を開いて決定した。

     「大仙会」は星野氏が阪神の監督に就任した2002年シーズンに、「虎仙会」として発足。星野氏が楽天の監督に就任した11年シーズンから「大仙会」と改称した。約400万円の活動費余剰金は遺族を通じ、白血病の治療支援機関に全額を寄付するとしている。

    1: 風吹けば狗鷲 2016/06/21(火) 07:30:56.93 ID:CAP_USER9
    「1番・オコエ」で王者を叩く!楽天の梨田昌孝監督(62)は20日、リーグ戦再開となる24日からのソフトバンク戦(コボスタ宮城)で、
    ドラフト1位・オコエ瑠偉外野手(18)を引き続き1番打者として起用する考えを示した。
    リードオフマンとして先発出場してからチームは5勝2敗と上り調子で、出身地の東京都東村山市では後援会発足の準備も整った。
    乗ってる高卒ルーキーを起爆剤にリーグ5位からの巻き返しを図る。

    勢いに乗るゴールデンルーキーが、パ・リーグ同士の戦いでも斬り込み隊長を務める。
    交流戦を11勝7敗で締めくくった梨田監督は、オコエの起用法について
    「ホークスは良い投手が多いが、どのくらい1番で対応するか見てみたい」と引き続き、1番打者として起用する可能性を示唆した。

    オコエは12日の広島戦(コボスタ宮城)でプロ初のリードオフマンに抜てきされ、そこから7試合連続で「1番・中堅」でスタメン出場。
    18日のDeNA戦(横浜)では同じドラフト1位・今永からプロ初本塁打も放った。
    1番での成績は、31打数5安打、打率・161。本人は「まだ勉強中です。
    1番としての考え方を試行錯誤している」と明かすが、ムードメーカーとして「何かを持っている男」だ。

    18歳が初回から塁に出れば、チームは一気に盛り上がる。
    17日のDeNA戦(同)では、第1打席に暴走気味の三塁打で出塁すると、ウィーラーの本塁打などで3点を奪い、勝利につなげた。
    オコエが1番で出場した試合は5勝2敗。リーグトップの8勝をマークしている和田、武田ら強力先発陣がそろうソフトバンクは、成長度合いを確認する格好の相手となる。

    「パ・リーグの投手はボールが強い。今永さんを打てたので、パ・リーグでも打ちたい」。
    先頭打者弾を放てば、ドラフト制後の高卒新人では史上初の快挙となる。

    後方支援も万全だ。早ければ後半戦が始まる7月下旬にもオコエの地元・東京都東村山市で後援会が発足する。
    発起人はオコエが中学時代に所属していた東村山シニアの渡辺弘毅監督で、元々開幕前の旗揚げを目指していたが、
    オコエ本人が「もうちょっと待ってください」と遠慮。だが、ここ最近の活躍もあり、
    渡辺監督は「地元の人たちから後援会の立ち上げは“まだかまだか”と言われている。そろそろ本人に打診して了承を得られたら」と話す。

    渡辺監督によると、現時点で約300人は集まる予定で「ホームページを立ち上げたら、500~1000人規模になるかもしれない」という。
    今後は後援会でオリジナルのTシャツやタオルを作製し、球場に応援に駆けつけるプランもある。

    地元からも大きな期待を受ける18歳が、先陣を切って王者に挑む。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160620-00000132-spnannex-base
    スポニチアネックス 6月21日(火)5時0分配信

    引用元: 【野球】楽天オコエ 出身東村山市に後援会発足へ 恩師の元にリクエスト殺到 

    【【野球】楽天オコエ 出身東村山市に後援会発足へ 恩師の元にリクエスト殺到】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/01/26(月) 17:05:35.24 ID:62xQiHQl0
    25日、東京都内のホテルで「東北楽天ゴールデンイーグルス監督 大久保博元君を励ます会」が行われ、600人が出席。
    壇上に立った大久保博元監督(47)に来賓代表として星野仙一シニアアドバイザー(68)がエールを送った。
    「デーブ、人脈すごいな」と驚くと「デーブがやりやすいように最下位になった。計算通り」とジョークを飛ばし会場の笑いを誘った。
    それでも最後は「思い通りにやって世間に負けず采配を振ってほしい」と励ました。

    また発起人代表のセガサミー・里見治会長(73)からは「野球に対する情熱がある。2~3年で辞めないように」とゲキを飛ばされた。
    西武時代の盟友でもある渡辺久信・西武シニアディレクター(49)からは「いろんな紆余曲折があってこれだけの人がデーブを応援してくれる。
    感慨深いものがある。監督をやる運命だった。お互いのチームで優勝争いができれば」としみじみと語った。

    先輩たちからエールを受けた大久保監督は「感謝しか浮かばない。デーブを応援して良かったと思わせたい」と意気込んだ。
    その他の主な出席者は江本孟紀氏(野球解説者)、アグネス・チャン、前田亘輝(TUBE)、大友康平、横田真一(プロゴルファー)ら。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150126-00000035-tospoweb-base

    引用元: 1001「デーブ、人脈凄いな」

    【1001「デーブ、人脈凄いな」】の続きを読む

    このページのトップヘ