狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    復活

    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/25(月) 19:07:57.54 ID:4tUPKIY50
    今シーズンの応援歌について私設応援団の皆さまと一緒に再検討いたしましたので、あらためて応援歌をお知らせいたします。
    なお、以下に掲載する応援歌は著作権等の問題は解決しております。

    ファンの皆さまの応援をサポートできるよう、私設応援団の皆さまと一緒に盛り上げてまいります。
    ご声援よろしくお願いいたします。

    164: 風吹けば狗鷲 2019/02/25(月) 19:29:00.35 ID:HOJMhk83x
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    引用元: 【朗報】楽天、旧応援歌が復活

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/05(火) 21:38:49.89 ID:+ogWWyB40
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    3日、2軍の仲里野球場で遠投をする楽天由規

    育成契約の楽天由規投手(29)が“リフォーム”挑戦で完全復活に挑んでいる。ヤクルトでの昨年6月に痛みが再発した右肩の回復は順調だが、肩に負担をかけない理想の投球フォームを求め、沖縄・久米島での2軍キャンプは別メニュー調整。
    新たなユニホームの背番号「123」から早期支配下登録を果たし、生まれ故郷でもある仙台での復活登板への決意と計画を明かした。

    引用元: 楽天由規が肩負担減フォーム挑戦、仙台での復活誓う

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/28(月) 17:28:26.97 ID:O7SMlzGI0
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    リハビリの途上だが希望は失っていない※写真はヤクルト時代

    今、歩もうとしている道の先に、どんな未来が待っているかは分からない。それでも、由規は懸命に前へ進もうとしている。どんな険しい道であろうと覚悟の上だ。右肩痛からの再起を目指す右腕には、揺るがぬ決意がある。

     目指すのは12勝を挙げた2010年以来、9年ぶり2度目の2ケタ勝利だ。具体的な目標は口にしなかったが「自分の中では『そこまではいける』という思いでリハビリしている」と明かした。

     宣言どおりの活躍を果たせば、球団史上初のタイトル獲得も夢ではない。カムバック賞だ。NPB関係者によると、同賞に明確な基準はない。成績が伴わなかった期間の長さに加え、過去の実績や年齢も加味される。18年は右肩痛から復活を果たした中日・松坂大輔が受賞した。

     由規はヤクルト時代の10年に12勝も、11年に右肩を負傷。13年には手術を受け、1年を棒に振った。昨季は6月に再び右肩を負傷し、戦力外に。育成選手として楽天に入団した。16年以来、3年ぶりに育成選手として春季キャンプを迎える右腕が復活すれば、カムバック賞の候補となることは間違いないだろう。

     本人が明確に同タイトルを意識することはない。まずは支配下登録。肩への負担を軽減する新フォームの習得にも取り組む右腕は「とにかく試合で投げたい。目の前のことを一つひとつ積み重ねていきたいです」と意気込みを語った。仙台育英高までを過ごした地元で、奇跡の復活を狙う。

    引用元: 楽天・由規投手 地元・仙台で奇跡の復活を/初タイトルを狙え!

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/20(日) 17:38:05.73 ID:RLTsV1Wv0
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    <楽天自主トレ>ブルペンで投球フォームを確認する由規(撮影・沢田 明徳)
     今季から育成選手として楽天に加入した由規投手(29)が20日、仙台市の楽天生命パークの室内練習場で行っている自主トレを報道陣に公開した。昨季限りでヤクルトを戦力外になり、故郷の仙台から再出発。現在は右肩痛からの復帰を目指してリハビリに励んでいるが、復活に向けて確かな手応えを口にした。

     「新鮮な気持ちでやれている。リハビリをやっていると焦りはあるけど、焦ってもしょうがない。環境が変わってリハビリに対するアプローチも変わってきて、いろいろ試すことも見えている」

     本格的な投球練習は再開できていないが、マウンドからネットに向かって球を投げるネットスローを19日から始めた。「楽天の関場トレーナーの指示を受けながら、着実にステップを踏んでいる。
    「強度はそこまで上げていない。キャンプに入ればおのずと捕手に対して投げるようになると思う」。再発を防ぐためにコンディションを最優先にしながらフォームを固めることが現段階での大きなテーマだ。焦りがないと言えば嘘になるが、今は「我慢の時期」を過ごしている。

     高校生まで過ごした仙台を拠点にする球団で復活を目指すことに縁を感じている。「地元でやれるのは嬉しい。いつまでというのはないけど、気づけば投げられるようになっていたい」と由規。地元への恩返しのためにも、杜の都で完全復活を遂げる。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190120-00000135-spnannex-base

    引用元: 楽天・由規 故郷での復活へ手応え「気づけば投げられるようになっていたい」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/17(木) 06:32:02.29 ID:+sPymvia0
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    ネットスローで約150球を投げ込んだ由規
     ヤクルトを退団し、楽天に育成契約で入団した由規投手(29)が16日、仙台市内の楽天生命パーク室内練習場で約150球を投げ込み、復活に向けて意欲を語った。

     約10メートルのネットスロー。由規はフォームを確認しながら1球1球を丁寧に投じた。狙いは昨年6月に再び痛めた右肩への負担を軽減する新フォームの習得。「下半身主導の(投球)フォームにしたい。肩へのストレスを減らせるように」と意気込んだ。

     キャッチボールを再開できたのは11月。今後もマイペース調整を続ける意向で、ブルペン入りは2月のキャンプイン後になる見通しだ。度重なる故障に悩まされてきた右腕だが、目標は大きい。
    12勝9敗と活躍した2010年の“再現”を狙っているとし「自分の中では『そこまでは行ける』という思いでリハビリしている。とにかく試合で投げたい」と闘志を燃やしていた。

    引用元: 【楽天】由規、12勝再現へ150球「とにかく試合で投げたい」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/14(月) 13:45:57.35 ID:J1ZU1IY6d
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    妻への感謝は忘れない
     感謝の思いを胸に、釜田佳直は2019年シーズンへ臨む。岐阜県出身で26歳の一般女性と、12月16日に岐阜県内で婚姻届を提出した右腕は「手術をし、リハビリが続く中、いつもそばで心の支えになってくれました。19年に必ず復活し、彼女にウイニングボールを渡せるよう、シーズンに向けてしっかり準備をしていきたいと思います」とコメントした。

     苦しいシーズンだった。リリーフに本格的に挑戦したものの、12試合で防御率8.53。6月下旬に右肩と右ヒジの手術を受け、復帰できないままシーズンを終えた。
    「契約してもらって感謝している。恩返しできるように、しっかり治して新シーズンに臨みたい。完全に治して、一軍の舞台に戻りたいと思います」と話した。

     回復は順調だ。すでにブルペンでの投球を再開。捕手を座らせて、100球以上のピッチングを行うところまで来ている。
    「言われたところで、しっかり投げられるようにしたい。何でこんなケガをするんだろうということも考えた。投げ方でヒジの上げ方だったり、見えてきているところもある」と手応えも感じている。

     ルーキーイヤーに先発で7勝を挙げたものの、14年3月のトミー・ジョン手術もあり1年目と16年の7勝がキャリアハイ。
    「何とかチームの戦力になれるように。印象に残るようなピッチングがしたい」。支えてもらったリハビリ期間を無駄にするつもりはない。守るべき伴侶を得た25歳が、強い決意を持って新たなシーズンに挑む。

    http://column.sp.baseball.findfriends.jp/?pid=column_detail&id=015-20190121-05

    引用元: 楽天・釜田佳直投手 恩返しの復活登板を/増えた家族のためにも

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    故郷・仙台で再出発

     ヤクルトを自由契約となった由規が楽天へと入団した。

     仙台育英高出身の由規にとって、仙台は地元でもある。原点に帰っての復活に期待したいところ。支配下契約ではなく、育成契約ではあるが、楽天の石井一久GMも「後半戦で戦力になってくれれば」と語っているように、焦らずに復帰までの道のりをたどることができそうだ。

     由規のように、戦力外から育成契約でチャンスをもらうという選手は数多くいる。しかし、そのほとんどが所属していた球団との再契約というパターンで、移籍先で育成契約となるケースはやや珍しい。

    過去には実績豊富な選手たちも…

     実績のある選手では、戦力外となった経緯は違えど、2006年オフの中村紀洋の例がある。

     当時オリックスに所属していた中村は、数回に渡る交渉を行ったが契約合意には至らず、結果的に自由契約となった。

     各球団がキャンプインを迎える2月1日になっても所属先は決まらなかったが、落合博満監督率いる中日がキャンプにおいてテストを開催。そこで育成選手として契約を果たすと、キャンプからオープン戦にかけてアピールを続けた中村は開幕前に支配下登録を勝ち取る。

     すると、その好調ぶりはペナントレースでも発揮され、日本シリーズでも大活躍。自由契約からの育成契約というところから見事に這い上がった。


     同じ中日では、多村仁志も2015年オフに育成契約を結んでいる。

     DeNAを戦力外となった多村は、12球団合同トライアウトを経て中日へ入団。しかし、支配下登録を掴むことはできず、その年のオフに現役を引退。そのままユニフォームを脱いだ。

    移籍先でコーチに

     2014年オフに中日を戦力外になった堂上剛裕も、戦力外からの移籍で育成契約を結んだ選手だ。

     育成選手として巨人に入団すると、春季キャンプ中に支配下登録。勝負強い打撃を武器に、2015年・2016年と左の代打要員として一軍でも活躍した。

     引退後は球団に残り、スカウトとしての活動を経て、来季からはファームの打撃コーチとして後進の育成に携わる。中村紀洋のような華々しい活躍はなかったかもしれないが、移籍が大きなプラスとなった例と言えるだろう。

     これから先、由規にどのような未来が待ち受けているかは誰にもわからない。高校時代までを過ごした仙台という地元に戻り、リスタートする由規の行方を見守りたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00173965-baseballk-base

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