狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    思い出


    5/11(金) 12:03配信

    週刊ベースボールONLINE

    楽天・茂木栄五郎内野手「ホッとしたのを覚えています」

    プロ野球12球団の選手やスタッフに自由に語ってもらうコーナー。今週のお題は「思い出の初〇〇」です。



     いろいろありますけど、一つ挙げるならやっぱりプロ初安打だと思います。プロ1年目の開幕2戦目ですね。ここ(Koboスタ宮城=当時)でのソフトバンク戦で、ピッチャーはバンデンハークでした。フルカウントからファウルで粘って、最後はストレートを打って右中間三塁打。結構、鮮明に覚えていますよ。とにかく思い切りいこうとは思ってたんですけど、やっぱり、相当うれしかったんでしょうね(笑)。

     ルーキーで開幕戦からスタメンで使ってもらったのに、初戦はヒットが出なかったんですよ(4打数無安打)。それで、なかなか落ち着かなかったんだと思います。打ったのは、2戦目の第1打席でしたからね。すごくホッとしたのを覚えています。

    写真=井沢雄一郎

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/12/14(木) 00:01:40.40 ID:o1ugSX+B0
    no title


    単独インタビューで日本への愛情ついて語ったアンドリュー・ジョーンズ氏【写真:福谷佑介】
    アンドリュー・ジョーンズが日本愛を激白「僕は日本を愛している」
     胸の中にある日本への愛着、愛情が溢れ出て、抑えきれないようだった。都内某所。単独インタビューに対して「僕は日本のことを愛しているんだ」と語ったのは、かつてブレーブスなどでメジャー通算434本塁打を放ち、2013年、楽天の日本一にも貢献したアンドリュー・ジョーンズ氏その人である。


     1996年にアトランタ・ブレーブスでメジャーデビューを果たしたジョーンズ氏。1998年に31本塁打を放つと、2000年から4年連続30本塁打を記録。2005年には51本塁打を放って本塁打王に輝くなど、メジャーリーグを代表する大打者であった。2013年にはメジャー通算434本塁打の実績を引っ提げてヤンキースから楽天に移籍し、4番打者として楽天初のリーグ優勝、日本一に導いた。

     今回来日中にインタビューに応じたジョーンズ氏と日本の縁は意外にも深い。「実は僕は1989年に日本に一度来ているんだよ」という。ジョーンズ氏の“日本愛”は、この時に生まれている。

    「11歳か12歳以下の大会が日本で開催されてね、そのメンバーになって1週間くらい日本に滞在したんだ。その時のホストファミリーが物凄く良くしてくれたんだよ。その経験があって、すぐに日本の大ファンになったんだ」

     28年前の記憶を思い返す表情には柔和な笑みが広がる。少年時代に訪れた日本で感じた日本人ホストファミリーの親切さが、後にメジャーリーグで大打者となるジョーンズ氏の胸を打った。

     1993年、ジョーンズ氏はアトランタ・ブレーブスと契約を結び、19歳だった1996年にメジャーデビュー。1997年以降は目覚しい活躍を見せた。「それからというもの、メジャーリーグでシーズンオフに日米野球が開催される時には、僕は必ず手を挙げて出場を希望したよ。それで日本に来ることが出来たね」。2006年の日米野球ではMLB選抜の一員として来日。第3戦では本塁打も放っている。

    引用元: MLB通算434発・元楽天AJが心に刻む感動 「日本を愛している」理由とは


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    1: 風吹けば狗鷲 2017/12/06(水) 11:51:07.32 ID:gBQIV16O0
    酒豪そうな見た目でほとんど飲めない

    引用元: 元中日楽天の山崎武司さんについて知ってること

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/12/01(金) 22:13:12.98 ID:8SJv6ago0
    no title


    「第13回スポーツシンポジウム」に参加したマーティ・キーナート氏、田尾安志氏、山下大輔氏(左から)【写真:高橋昌江】
    初代監督・田尾氏らが振り返る創設時の秘話、「半分はファンのもの」
     野球をテーマにした「第13回スポーツシンポジウム」(仙台市、仙台大、河北新報社主催)が11月30日にせんだいメディアテークで開催された。その中で楽天初代監督の田尾安志氏らから現役時代の5打席連続敬遠の秘話や楽天創設時の苦労などが語られた。



     この日のはじめには、楽天の初代ゼネラルマネジャーで仙台大上級研究アドバイザーのマーティ・キーナート氏がコーディネーターを務め、楽天の初代監督である田尾氏、楽天のヘッドコーチや2軍監督、編成本部長などを務めた山下大輔氏が「楽天イーグルスの成功は他の都市でもあり得るか?」をテーマにトークセッションを繰り広げた。

     山下氏と田尾氏は同じ球団でプレーしたことはないが、大学日本代表入りした時からの縁。2学年下の田尾氏が「慶應ボーイでハンサムで、(頭を指して)こういう状態じゃなかったんですけど」といじりつつ、「すごくかっこいい。守備も軽快で、計算された送球がすごいなと思っていた。
    ゆとりのある守備をしていた。華麗さがあった」と当時の山下氏のプレーについて回顧した。その後、ともに日本代表コーチを務め、楽天の創設時には監督とヘッドコーチに。山下氏は「僕は大洋ホエールズに所属していましたから、仙台の地にはすごく縁がある。大洋時代からここで毎年、試合をしていたので、楽天ができた時のメンバーに加わった時、第二の故郷に来たような気がしました」と懐かしんだ。

    引用元: 楽天創設時の首脳陣が明かす秘話 「我々3人の一番の失敗」は…

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    5: 風吹けば狗鷲 2017/11/27(月) 12:04:28.66 ID:v3nRubAH0
    茂木かペゲーロがホームラン

    12: 風吹けば狗鷲 2017/11/27(月) 12:05:26.44 ID:UViwBdVn0
    >>5
    超攻撃的1-2番に歓喜はあったな

    no title

    引用元: 2017前半戦の楽天イーグルスの思い出

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    1: 風吹けば狗鷲 2017/11/06(月) 16:12:44.15 ID:HchSPaDV0
    躍動感のあるフォームから繰り出されるよく分からない変化球


    no title

    引用元: 中日・楽天、小山伸一郎投手の思い出

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