狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    手術

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/09(水) 18:01:04.27 ID:qYYbs7E40
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190109-00000117-spnannex-base
     楽天は島井寛仁外野手(28)が10日、千葉市内の病院で左脛骨疲労骨折に対する骨接合術を行ったと発表した。競技復帰まで3カ月を要する見込み。

     沖縄出身の島井は16年シーズンにイースタン・リーグの盗塁王を獲得するなど俊足を生かすプレーで期待され、6年目の昨季は待望の1軍デビュー。49試合に出場して6盗塁を記録した。

    引用元: 【超絶朗報】楽天・島井が左足手術 競技復帰まで3カ月【歓喜】

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/06(木) 12:20:04.33 ID:1ScHsQTW0
    https://www.sanspo.com/baseball/amp/20181206/gol18120605020002-a.html
    海面に映った褐色の魚影に則本がほえた。慎重にリールを巻き、釣り上げたのは体長52センチの大物。「こいつは本当においしい。義理の母が家に来ているので食べさせてあげたい。いいお土産ができた」と笑った。

     午前6時過ぎに大型魚礁でスタート。仙台沖で生きたイワシを餌に水深38メートル付近を探った。風速9メートル近い強風でポイントは大荒れ。船酔いと格闘しながら、ヒラメ2枚、イナダ3本、ソイ1尾をゲットした。敏腕船長、大友貴男さん(40)は「通常なら波が高くて中止。最近はアタリが小さくて分かりづらいのに、勘ではなく分かっていた。素晴らしかった」と則本の腕前に舌を巻いた。

     則本はシーズンも山あり谷ありだった。人生初の右肘痛を発症し、8月にはオフにクリーニング手術を受けることを決意した。しかし、シーズン終盤の精密検査で「尺骨神経の炎症」と診断された。骨に異常はなく、星トレーナーの献身的なサポートもあり、手術を回避できた。

     「来年のオフも楽しく釣りができるように、与えられた役割に全力を尽くす。どんな個人タイトルよりも優勝がほしい」と則本。新人だった2013年以来、6年ぶりのリーグ優勝へ腕を振る。 

    引用元: 【悲報】則本、神経が炎上しながらも投げていた。手術は回避

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/04(火) 17:30:00.20 ID:YOEQ79qw0
     楽天・釜田佳直投手(25)が4日、仙台市内で契約更改を行い、300万円ダウンの2000万円でサインした。

     今季はリリーフの一角として開幕1軍の座をつかんだ釜田。これまで主に先発だった右腕にとって、本格転向1年目だった。だが、12試合に登板したが0勝0敗1ホールドで防御率8・53。
    5月5日に登録を抹消されると、2軍でも6月2日の登板が最後となった。6月下旬に「右肩ベネット骨きょく切除術、及び後方関節包解離術・右肘クリーニング術」を受けて復帰まで6か月の見込みと診断され、シーズン中に実戦のマウンドに復帰することは出来なかった。

     右肘のトミー・ジョン手術を受けて1年間登板のなかった2014年を除くと、入団7年目にして初めて勝利を挙げられなかった。そんな中でも「リリーフに本格的に挑戦した1年で、1か月くらいしか1軍では戦力として出来ませんでしたけど、そのなかでリリーフの良さを見つけられたかなと思う。
    手術することになったけど、そんな中でも契約して下さった球団に感謝していますし、なんとか恩返し出来るようにしっかり直して来シーズンに向かいたいなと思っています」と前向きに話した。

     これまではヤンキース・田中、楽天・則本らとともに自主トレをしてきたが、術後とあって来年1月は楽天の野手が数人集まる「銀次組」に合流するプランを明かした。釜田は「キャッチャーの足立さんが来てくれると思うので。
    その時期に投げ込みをしたいと思っていた。足立さんに捕ってもらおうかなと」と説明。1月から本格的な投球練習をするために、野手の自主トレグループに混ざることになった。

     来季の起用法は現時点で未定。「まずはしっかりケガを治して1軍の舞台で投げる事が一番の目標。なんとかチームの戦力になれるように、印象が残るようなピッチングがしたい」と決意を新たにしていた。

     ◆釜田 佳直(かまた・よしなお)1993年10月26日、石川・小松市生まれ。25歳。小学2年から九思(くし)少年野球クラブで野球を始める。金沢高では1年秋からエース。3年時は春夏連続で甲子園出場。2011年ドラフト2位で楽天入団。1年目から7勝を挙げた。プロ7年間通算で76登板、20勝15敗、防御率4・66。177センチ、77キロ。右投右打。背番号21。

    引用元: 【楽天】右肩&肘手術の釜田、再起へマー組離れ異例の野手と自主トレへ

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/04(火) 17:24:41.64 ID:YOEQ79qw0
     楽天・美馬学投手(32)が4日、仙台市内で契約更改を行い、1500万円ダウンの6500万円でサインした。

     昨季初の2ケタ勝利となる11勝を挙げ、則本&岸の2本柱に次ぐ先発ローテーションの柱としての期待を受けて開幕した今季。序盤から苦しみ、初勝利が平石監督代行(現監督)の初陣になった自身9試合目の登板、6月17日の阪神戦(楽天生命)までずれこむと、プロ8年目で自己最少の14登板に終わり、2勝6敗、防御率4・56。
    8月16日には「右肘後方インピンジメントに対する鏡視下クリーニング手術」を受けて、「競技復帰まで3か月を要する見込み」と診断された。

     昨年12月には母・明美さん(享年61)を亡くし、背番号も今季から「15」となった今季に懸ける思いは人一倍だった。だが終わってみればプロ8年目でワーストタイの2勝どまり。「最初にダメなピッチングが続いて、最後ちょっとは取り戻してきたけど体が持たなかった」と悔しさをにじませながら振り返った。

     術後のリハビリは順調で約1か月前にブルペンでの投球を再開。すでに3、4度ブルペン入りし「最初はよくなかったけど、1か月前くらいから順調。いまはピッチングも出来ているので状態は悪くない」と話した。

     来季は再び先発ローテ入りを狙う。「昨年11勝したので、規定投球回を投げてそれ以上勝てるように結果を残したい」。古川、藤平、西口、近藤、池田ら若手の成長も著しいだけに、再び勝負をかけていく。

     ◆美馬 学(みま・まなぶ)1986年9月19日、茨城県生まれ。32歳。藤代高から中大、東京ガスを経て2010年ドラフト2位で楽天入り。1年目はリリーフを務めたが、2年目の12年から先発に転向。日本一になった13年日本シリーズでは、2勝を挙げMVPに輝いた。プロ8年間通算で160登板、43勝55敗、防御率3・79。169センチ、75キロ。右投左打。既婚。

    引用元: 楽天美馬6500万(-1500万)で更改

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      楽天・塩見が来季の開幕には間に合わない見通しとなった。
     今季2勝に終わった左腕は仙台市内の球団事務所で契約更改交渉を行い、400万円減の年俸3400万円でサイン。10月26日に都内の病院で椎間板ヘルニアを抱える腰の手術を受けたことを明かし「(キャンプインの)2月1日には100%の力で投げられないと思う。分からないが、5月の頭くらいに1軍で投げられれば」と慎重にリハビリを進めていく考えだ。

     楽天・戸村健次投手(31)が19日、仙台市内で契約更改を行い、400万円減の1600万円でサインした。

     戸村は今季、5月22日のオリックス戦(楽天生命)で打球が右顎付近を直撃。「右下顎角骨折」と診断されて手術を受けた。登板は入団9年目にして最少の2試合にとどまり、術後は1軍復帰することが出来なかった。イースタンでは8月からマウンドに戻り、2か月で7試合に投げた。投手陣のみで仙台で行った秋季キャンプにも参加していた。

     若手の台頭も著しく、完全復活を狙う2009年のドラフト1位右腕は「半分けがをして、半分は1軍にいられなかったので、けがに関しては仕方ない気持ちと、もう半分は悔しい気持ちです。来季はいろいろな思いもありますし、覚悟もありますし、10年目ですし、熱いものを内に秘めて取り組んでいこうと思います。ここ2、3年、開幕1軍に入っていないですし、僕の調整不足だと思うので、1月の早い段階でブルペンに入って、いつでも試合に入れるくらいにしてシーズンに臨みたいと思います」と話した。

    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20181119-OHT1T50155.html

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    ファンの声援に応える森原(カメラ・義村 治子)
     オリックス3―6楽天(19日・京セラドーム)

     楽天・森原康平投手(26)が6回途中から登板し、1回2/3を無安打無失点に抑え3三振を奪う好投。昨年8月10日の日本ハム戦(コボパーク)以来1年1か月ぶりとなる白星を挙げた。

     チームに流れを呼び込む好救援だった。3点ビハインドの6回1死二、三塁で2番手として登板。内野ゴロ、外野フライすら許されない場面だ。佐藤、森山の両投手コーチから「三振を取ってこい」と送り出されると、注文通りに白崎から空振り三振を奪い2アウトとし、代打・小島を遊直に打ち取った。7回は2三振を奪うなど3者凡退。8回に打線が5点を奪って逆転し、白星が舞い込んできた。

     「出来ることをやったという感じですね。何とか0に抑えることだけを考えた。狙って三振も取れました。勝ちがつくのはうれしいですね」と森原。苦しみがあったからこそ、喜びも大きかった。新人だった昨季は前半戦は勝ちパターンの一角としてフル回転。後半戦は調子を落として2軍落ちも経験した。さらに今年3月には右肘のクリーニング手術を受けて前半戦を棒に振った。

     8月に1軍に昇格してから12試合目の登板。平石監督代行も「よく期待に応えてくれたと思います」とたたえた。残り13試合となったシーズンへ「残り試合は少ないけど、できることを毎日やっていきたいです」と意気込んでいた。

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