狗鷲タイムス

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    星野仙一記念館

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/06(日) 14:46:59.52 ID:1cNQa/Ys0
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    たくさんの星野仙一記念館グッズを持参した引地(撮影・吉田 剛) Photo By スポニチ
     楽天ドラフト3位・引地(倉敷商)は「星野イズム」の継承者になる。  13年に球団初の日本一に導いた元監督の故星野仙一氏は高校の大先輩。昨年末に星野仙一記念館(岡山県倉敷市)の館長から、星野氏が直筆で「夢」と記したサインボールをプレゼントされた。入寮で持ち込み「星野さんのように前面に気持ちを出したい。自分の夢は日本一、沢村賞です」と話した。

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2019/01/06/kiji/20190105s00001173431000c.html

    引用元: 楽天ドラ3引地“星野イズム”継承だ「前面に気持ちを出したい」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/12(月) 07:51:27.26 ID:bQmLYitKd
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    故・星野仙一球団副会長の像の隣りで、ガッツポーズする引地
     楽天にドラフト3位指名された引地秀一郎投手(18)=倉敷商=が11日、岡山県倉敷市内で入団交渉を行い、契約金5000万円、年俸600万円で合意した。引地は高校の大先輩にあたる故星野仙一球団副会長(享年70)に倣い、将来、自身も“記念館”を設立できるような選手になることを誓った。

     闘将の生きざまが思い出の品とともに展示されている「星野仙一記念館」。倉敷市内の名所でもあり、引地もその存在に幼い頃から触れてきた。「自分も記念館をつくれるような選手になりたい」と夢を大きく描いた。

     星野副会長は生前、母校に入学した引地のことを「いい後輩が入ってきたんだよ」と周囲に話し、その成長を楽しみにしていたという。右腕は「星野さんの分まで頑張りたい。日本を代表する投手になっていきたい」と力強く話した。

    引用元: 楽天ドラ3“星野2世”引地、将来は「記念館を設立」 倉敷商の大先輩に続くぞ!

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    星野仙一記念館を訪れた引地
    楽天のドラフト3位・引地秀一郎投手(18)=倉敷商=が11日、倉敷市内で契約交渉を行い、契約金5000万円、年俸600万円で合意した。

     交渉終了後は、倉敷市内にある星野仙一記念館へ足を運び、銅像の前で記念撮影。倉敷商の大先輩で球団の副会長も務めていた故・星野仙一氏に「星野さんという素晴らしい方の後輩として、星野さんの分まで頑張っていきたい。日本を代表するような投手になりたい」と誓った。

     甲子園出場こそないが、最速151キロの直球が持ち味で、高校生投手ではトップクラスの評価を受けていた引地。楽天のユニホームに袖を通し「早く1軍で投げられるような投手になりたいという気持ちが強くなってきた。(1年目は)1軍に上がる事を目標にしたい」とホッとしたように笑顔を見せていた。

     ◆引地 秀一郎(ひきじ・しゅういちろう)2000年6月3日、岡山市生まれ。18歳。鯉山(りざん)小1年から「友愛スワローズ」で野球を始める。高松中では軟式野球部に所属し、3年時に全国大会出場。倉敷商では1年春からベンチ入り。持ち球はカーブ、スライダー、フォークなど。188センチ、84キロ。右投右打。家族は両親と弟3人。 

    1: 風吹けば狗鷲 2016/11/05(土) 07:57:34.20 ID:JBD7OnCk0
     楽天・オコエが秋季キャンプの休日を利用し、堀内と倉敷市内の「星野仙一記念館」を訪問した。

     星野仙一球団副会長が母から初めて買ってもらったグラブなど、闘将ゆかりの品々を見学。「野球の先導者という印象。凄い人だと改めて感じた。僕もチームとして日本一になるという夢をかなえるため、レベルアップしないといけない」と気を引き締めた。

     同副会長の銅像と記念写真に納まると「いつかオコエ瑠偉記念館を建てられるようにしたい。月に建てるのも良い。五輪みたいに候補地はたくさんあります」と19歳は壮大なプランを口にして笑わせた。
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    引用元: オコエ「いつかオコエ記念館を……」 

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