狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    期待

    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/09(土) 00:45:20.50 ID:pgvc4idq0

    引用元: 侍J稲葉監督、ケガで辞退の清宮&田中に期待 「まだまだチャンスはある」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/02(土) 22:35:40.12 ID:LVj8n8qK0
    no title

    台北市の松山空港を出発する楽天の平石監督(共同)

    引用元: 若手の活躍が目立つ楽天、平石監督「争いが激しければ激しいほどうれしい」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/12/24(月) 17:04:27.90 ID:oaN4Alpu0EVE

    no title

    西巻賢二(18)
    打率 .247 試合 25
    打席 82 打数 77
    安打 19 二塁打 3
    三塁打 0 本塁打 0
    塁打 22 打点 3
    得点 4 三振 18
    四球 3 死球 0
    犠打 2 犠飛 0
    盗塁 0 盗塁死 0
    併殺打 1 出塁率 .275
    長打率 .286 OPS .561
    得点圏 .154 失策 4


    どういう評価???

    引用元: 西巻賢二とかいう楽天期待の若手

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    最大の魅力はやはり本塁打だ
     期待され続けてきた右の大砲が、ようやく一軍の舞台で輝きを見せた。プロ5年目の内田靖人が、12本塁打と持ち前の長打力を発揮。特に8月28日の再昇格以降、30試合で8発と来季の飛躍を予感させる活躍だった。平石監督も期待の若手として真っ先に名前を挙げ「期待値としては30発ぐらいいってほしい。まずはレギュラーを取ること」と話した。

     思い描いたシーズンではなかった。オープン戦では打率.386をマークし首位打者。初の開幕一軍、開幕スタメンを手にした。しかし、2戦連続無安打で3戦目にスタメンを外れると、無安打のまま4月5日に登録抹消。好調で入ったはずのシーズンが暗転し「結果を気にし過ぎたことだと思います」と要因を分析した。

     5月に一軍に呼ばれたが、6月中旬に再び二軍落ち。ファームでも深刻な打撃不振に陥った。「打席の中で迷いがあった。何でも打ちたがって、全部の球を打ちにいってましたね」。爆発した8月以降、意識したのは狙い球。「狙い球じゃない球が来て仮に三振でも、そこは腹をくくろうと。しっかり絞っていきたい」。頭を整理して打席に入り、結果につなげた。

     シーズン終了後には、「侍ジャパン」U-23に選出され主将、四番として「WBSC U-23ワールドカップ」の準優勝にも貢献した。「ほかの球団の同世代とやれるのが楽しみ」と話していたとおり、多くの刺激を受け帰国したチーム待望の長距離砲。来季ブレークする準備は整っている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00000010-baseballo-base

    1: 風吹けば狗鷲 2018/09/17(月) 12:41:52.88 ID:5Wt8fnfLd
    no title

    歴史的勝利を飾った田尾安志監督(左)は完投勝利の岩隈久志を歓喜の表情で出迎える(2005年3月26日撮影)
    <ニッカンスポーツ・コム/プロ野球番記者コラム>

    マリナーズ岩隈久志の今季限りでの退団が決まった。


    楽天球団創設の05年から11年まで在籍。05年の開幕戦に登板し、球団初勝利を飾った功労者とも言えるべき存在。

    12日に都内で行われたオーナー会議に出席した井上オーナー代行も「個人的にも、いちオーナー代行としても、仙台に戻って来てほしい気持ちはあります。楽天のスタートは、彼が投げて勝ちましたし」と興奮気味に話していた。

    後輩も同じ気持ちだった。プロ2年目の池田隆英は、オフに岩隈が米国で開催した自主トレに参加した。そこでは、新球のカットボールの伝授だけでなく、フォークの握りについてもアドバイスを受けた。さらにはマウンド上でのメンタル面の指導も受けた。池田は「全てが勉強になりました。岩隈さんから『まだ決め球が高い』とか、映像を見てくれたりして」と、充実した日々を過ごした。

    憧れの先輩と同じチームでプレー出来るかもしれない。「戻って来てくれたら本当にうれしい。自分が決められることではないですけど、近くにいたらさらに勉強になる」と復帰を待ち望む。何人かのファンも「帰って来てくれたらうれしい。それ以上のものはない」と話す。球団の礎を作った人物の功績は、計り知れないものがある。【楽天担当 栗田尚樹】


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180917-00330743-nksports-base

    引用元: 楽天の礎築いた岩隈 功労者の復帰待ち望む仙台の声

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    一軍ではまだ結果を残せていないが、その期待は大きい

    楽天・岩見雅紀[外野手/1年目/24歳]

     慶大時代に高橋由伸(慶大、のち巨人)の23本、田淵幸一(法大、のち阪神ほか)の22本塁打に次ぐ、東京六大学歴代3位の21本塁打を放った右の大砲だ。

     しかし、2月の春季キャンプでは体調不良により出遅れてしまう。実戦が本格化した3月になっても一軍昇格のチャンスはなかった。4月下旬の時点で池山隆寛二軍監督は一軍への推薦について、「まだですね。二軍で経験したほうが。まだペゲーロほど守れていない」と、守備面での課題を口にしていた。

     それでも、チームは苦しい状況に陥っており、5月18日の日本ハム戦(札幌ドーム)で9回にプロ初打席を迎えた。結果は空振り三振で、本人は「緊張はなかった。悔しい気持ち」。この時点でイースタン・リーグでは33試合に出場し、打率.316、5本塁打、19打点と好調をキープ。3、4月の月間MVPに輝いていた。それでも、投手のレベルは高かった。このときは5試合に出場して9打席ノーヒット。約1カ月後に再び昇格するも5打席ノーヒット。計14打席でプロ初安打を記録することはできなかった。

     それでも本人は収穫を口にする。「七番・左翼」での先発出場を経験し、守備は無難にこなした。打席では鋭い当たりが三塁手の正面を突く場面も。「一軍の投手の球を多く見られたのはプラス。最後まで守らせてもらったことも大きかった」と前向きな姿勢は失っていない。

     大学4年の秋、リーグ新記録となる5試合連続本塁打を放ったアーチスト。堂々たる体格は、ペゲーロにも引けを取らない。首脳陣は将来を見据え、同じくルーキーの西巻賢二ら若手選手を積極起用している最中だ。ここまでファームでは11本塁打をマークしている。次に昇格する際にはもちろん、初安打、初本塁打を狙っていく。

    【楽天・岩見雅紀「和製大砲への期待」/ファーム一番星】の続きを読む

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