狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    柳田悠岐

    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/02(土) 10:23:00.79 ID:rHiG6nAN00202

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     注目のルーキーたちも、キャンプ初日から躍動した。楽天のドラフト1位の辰己涼介外野手(22=立命大)はフリー打撃で12発の柵越えを放つなど、パンチ力をアピールした。
    細身だが、ソフトバンク・柳田ばりのフルスイングも魅力。「トリプルスリー」を目標に掲げる関西学生リーグ歴代2位の122安打をマークした若武者が、いきなり存在感を発揮した。

     ルーキーとは思えない打球が、久米島の空に舞い上がった。辰己にとって初キャンプのフリー打撃。右翼へ左翼へ中堅へ――。自慢の広角打法で61スイング中12本の柵越えをマークした。

     「球を引きつけてミートする感覚を意識した。時々、力強いスイングができた。意識して飛距離も出したかった」

    引用元: 楽天ドラ1辰己 浅村超え12発!ギータばりフルスイングで存在感

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/18(金) 21:53:07.81 ID:EA9viX+cd
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    ロングティー打撃を行う楽天渡辺佳

    楽天のドラフト6位渡辺佳明内野手(22=明大)がロングティーでソフトバンク柳田ばりのフルスイングを披露した。

    昨秋の東京6大学で4割2分2厘をマークし首位打者を獲得。大学通算95安打のヒットマンは今はあえて強い打撃を心がける。
    「バットに当てることはいつでもできる。プロのボールは大学と違い威力がすごいはず。まずは負けないスイングを」と、パワーアップに余念がなかった


    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201901180000788_m.html?mode=all

    引用元: 楽天6位渡辺佳明、柳田ばりのフルスイング披露

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     楽天は17日、本拠地の楽天生命パークで秋季練習をスタートさせた。来季から正式に監督に就任した平石洋介新監督(38)は、秋のテーマに「打球速度とスイングスピードの向上」を掲げた。

     今季最下位に沈んだ楽天。チーム打率は12球団ワーストの2割4分1厘と貧打が大きな要因のひとつだった。今季まで現役だった小谷野1軍打撃コーチ、後藤2軍打撃コーチらが就任し、打撃力アップへ向けて「野手はまず、チームのテーマとして、打球速度を上げると言うこと。スイングスピードと打球速度を上げていけば、当然今までヒットにならなかったものもヒットになる可能性も出てくる」と期待を込めた。

     パ・リーグでは本塁打王に輝いた西武・山川、首位打者のソフトバンク・柳田ら迷わずバットを振り抜く「フルスイング」が脅威となっていた。楽天も秋は筋力面、技術面の両面から“振る力”を身に着けていくといい、平石監督は「必ずしもそこのスイングスピード、打球速度だけでないのは重々承知しているけどこの秋でしか出来ないこともある」と説明。この日も早速、スイングスピードや筋力の測定が行われた。

     ◇2018 日米野球

     日本代表に選出された楽天・田中が、ソフトバンク・柳田らに“弟子入り”する。

     外野手では柳田、秋山、筒香が選出された。「全員凄い人。打席で何を考えているかとか聞いてみたい」と初めての侍ジャパンでいろいろなものを吸収する考え。13日には今季最終戦となるロッテ戦を控える。現在、18本塁打の田中は「2本打てれば最高ですね」と話した。

    1: 風吹けば狗鷲 2018/09/25(火) 07:33:59.48 ID:6auGCZRM0
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    引用元: 則本「大学で3番手だったが当時有名な柳田抑えて名を売りたかったから監督に必死に媚び売って試合出た」

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    <ソフトバンク4-8楽天>◇27日◇ヤフオクドーム

     福岡市出身の楽天田中和基外野手(23)が、2戦連発となる2号2ランを放った。3点リードの8回2死三塁、前日26日と同じく左打席から左翼へアーチを掛けた。球場に両親や友人が駆けつける中、「みんなホークスファンなんですけど、今日ぐらいは自分のことを応援してくれたのかな」と笑い、「僕も昔はホークスファン。小久保さんが好きでした」と告白した。

     もう1人の憧れの人の前で打った。宝物がある。昨季の途中に知人を介して、ソフトバンク柳田のバットを譲り受けた。「本当にうれしかったですね。貴重です。大事過ぎて使えません」とバットケースにしのばせている。「いつか、自分もあんな結果を出せるようになったら、使ってみたいですけど今はまだ早い」とバットを眺め、その日を空想してきた。

     開幕1軍で2年目のシーズンを迎えたが、1週間も経過せずに2軍落ち。2軍でも打率1割台と苦しみ、ノーステップ打法に取り組んだ。「池山2軍監督から『大谷もノーステップで打ってるから大丈夫』と言われて」。高く足を上げるフォームから変更し感触を得た。2年目で初の1試合3安打、ここ4試合では計7安打。梨田監督も「出場機会は当然増える」と今後の活躍を期待した。

     最下位に沈む楽天では外野手の島内、オコエが故障で2軍調整中。固定しきれなかった中堅のレギュラーに両打ちの田中が名乗りを上げた。「回ってきたチャンスをモノにしないと。自分のいる意味がない」と、1日でも早く憧れの人に近づいてみせる。【栗田尚樹】

     ◆田中和基(たなか・かずき)1994年(平6)8月8日、福岡県生まれ。西南学院から立大に進み、2年秋からベンチ入り。リーグ戦通算9本塁打。16年ドラフト3位で楽天入団。昨季は51試合で打率1割1分1厘、1本塁打、2打点、7盗塁。181センチ、75キロ。右投げ両打ち。今季推定年俸1300万円。

     ◆主な西南学院高卒業生(順不同)松重豊(俳優)陣内孝則(俳優、歌手)杉真理(ミュージシャン)鈴木浩介(俳優)井上公造(芸能リポーター)宮司愛海(アナウンサー)

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