狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    清宮幸太郎

    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/09(土) 00:45:20.50 ID:pgvc4idq0

    引用元: 侍J稲葉監督、ケガで辞退の清宮&田中に期待 「まだまだチャンスはある」

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/22(木) 11:50:56.51 ID:rszMamfpd
    司会者の要望で特技のボイスパーカッションまで披露

     楽天の新入団選手発表会見が22日、仙台市内で行われた。支配下登録8選手、育成選手2選手の新入団10選手と平石洋介監督、石井一久GMが参加し、ドラフト1位の辰己涼介外野手らが意気込みなどを語った。

     八千代松陰高から育成ドラフト1巡目で指名された清宮(せいみや)虎多朗投手は会見でプロで対戦したいバッターを問われ「対戦したいバッターは清宮選手です」と、日本ハムの清宮幸太郎内野手に“挑戦状”。さらには、司会者からの熱い要望を受け、特技のボイスパーカッションまで披露していた。

    引用元: 清宮「清宮と対戦したい」

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     6回2死一塁で右前安打の西巻。10戦連続のスタメンでまたも結果を残した

     ◆日本ハム4―2楽天(26日・札幌ドーム)

     楽天は26日、日本ハム戦(札幌D)に敗れ、平石洋介監督代行(38)が就任して以降初の3連敗を喫した。「2番・遊撃」でスタメン出場した西巻賢二内野手(19)は、6回2死一塁からチャンスを広げる右前打。3打数1安打、1犠打と2番の仕事を果たした。

     外角のカットボールを、右方向へ打ち返した。6回2死一塁、日本ハム先発・マルティネスの140キロをしぶとく右前打。「当たりはよくなかったけど、迷わずしっかりやれました」。右を意識した打撃で2死一、三塁の好機を築き、島内の2点二塁打につなげた。

     同期の爆発には笑うしかなかった。日本ハム・清宮が2戦連続の猛打賞。「“バケモノ”です。期待に応えるというか、結果で応えてると思います」。いずれも緊迫した場面で言葉を交わすことは控えていたが、8回、この日4度目となる二塁ベース上で「打ちすぎだろ」とたたえた。

     自身もこの日で10戦連続スタメン出場。内7試合で安打を放つなど、高卒ルーキーとは思えない輝きを見せている。「試合に出ている以上、チームの勝利に貢献したいけど、その日がダメでも得るものがあれば。次に生かせるような試合を重ねていけたら」と話す19歳。実戦の中で感じる全てを、自らの成長につなげていく。(山口 泰史)

    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/26(日) 11:17:13.47 ID:Ir9lFHb50
     【記者フリートーク】清宮のモチベーションとなっているのは昨年、侍ジャパン高校代表でチームメートだった楽天・西巻の存在だ。

     西巻も今カード初戦から先発出場。この日で連続試合安打は5で止まったが、清宮は「あいつも結構打っているので負けられない」と闘志メラメラだ。
    今月8日の同じ日本ハム戦で西巻がプロ初安打を放った際、2軍調整中だった清宮はLINEで「おめでとう」と祝福。その西巻も「フリー打撃を見ていてもさらに凄さが増している。オーラが出まくっている」と清宮の成長を感じ取っている。U18W杯で深まった絆が、今では良い相乗効果を生み出している。(日本ハム担当・東尾 洋樹)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-00000061-spnannex-base

    引用元: 清宮 “同志”の活躍刺激 楽天・西巻と相乗効果

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    24日の日本ハム戦(札幌D)での先発が予想される楽天・藤平尚真投手(19)。開幕直後は本来の投球ができず、6試合に先発して1勝3敗、防御率5・10で5月14日に登録抹消されていた。しかし、8月の再昇格後は2戦2勝。安定感のある投球を見せている2年目右腕に聞いた。

     ―22日は、ブルペンで調整。状態は?

     「状態はいいと思います。あとは試合の中でどういうボールを投げられるか、アジャストできるかですね」

     ―開幕直後は何がうまくいかなかった?

     「気持ちですね。技術はすぐに大きく変えられないけど、気持ちは自分で上げることもできるし、マイナスにもなる。そこがコントロールできるようになってきたことが、かなり影響していると思います」

     ―うまくコントロールできなかった要因は?

     「期待されて、結果を残さないとという気持ちが強すぎた。自分のボールを投げることや、勝負を楽しむことを忘れていた。今はバッターとも楽しんで勝負できているし、いい方向に向かっていると思います」

     ―次は日本ハム戦。清宮との対戦も予想される。

     「(プロでの対戦は)たぶんないと思います。スター選手だし、抑えたら褒められるし、負けたら相手が持ち上げられる。1年早くプロに入ってるし、相手にいい印象を持たせないようにしたい」 

     「日本ハム0-1楽天」(2日、札幌ドーム)

     楽天・岸孝之投手(33)が「スミ1完封」を演じ、チームの連敗を「7」で止めた。

     2桁借金を抱え最下位に沈むチーム状態から巻き返すべく、球団は4月30日の西武戦後にコーチ陣の入れ替えを断行。新体制で迎えた最初の試合だっただけに、梨田昌孝監督(64)は「きょうはいろんな意味で大事なゲームだった。岸は1点差を守る1番難しい完封。最後までよく投げてくれた」と価値ある勝利をかみしめた。

     日本ハムのスーパールーキー清宮については「懐の深さというか、雰囲気を持っているね」と絶賛。試合前に「ウチが勝って、清宮君にヒットが出るっていうのが一番いいね」と冗談交じりに話していた梨田監督は、「本当にその通りになったね。チームが勝てたのが何より」と笑顔を浮かべていた。

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    ◆日本ハム0―1楽天(2日・札幌ドーム)

     日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手(18)=早実=のデビュー戦で対戦した楽天からも驚きのコメントが多数上がった。

     この試合では2回2死走者なしの第1打席に、岸がフェンス直撃の二塁打を浴びたが、その後は2打席連続でチェンジアップを振らせて空振り三振。試合にも1―0で勝ったが、梨田監督は「試合前に楽天が勝って清宮が打てばいいと冗談で言っていたけど、本当にそうなったね。雰囲気を持っているよね。懐の深さとか。最初の当たりは(スタンドに)行ったかなと思ったね。これから成長していくと思う。今日はいい思い出に残る試合だったと思う」と怪物ぶりを認めた。

     さらに大谷のプロ初打席でも対戦した岸は、第1打席に二塁打を浴び「ものすごい打球が飛んでいったので、次からはしっかり投げようと思った」と苦笑い。1―0の7回2死三塁ではフルカウントから空振りに三振を奪い「自分のピッチングをするだけだと思った」と振り返った。リードした嶋も「懐の深さとか非常にいい雰囲気を持っていたので、普通になめてかかったらやられるなとは思った」と話した。

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