狗鷲タイムス

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    熱血指導

    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/13(水) 19:28:04.13 ID:wD6t0FOJ0
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    <楽天キャンプ>中畑清氏(左)と談笑するオコエ(撮影・三島 英忠)
     ◇楽天春季キャンプ(2019年2月13日)

     スポニチ本紙評論家の中畑清氏が、キャンプ地訪問でセ、パ12球団を制覇した。

     宮崎から鹿児島経由で沖縄入りし、その足で楽天の金武キャンプに足を運んだ。日本ハムは国頭での2軍キャンプを訪問しており、精力的に動き回る中畑氏は「今日で全て回ったよ!」と笑顔で話した。

     楽天キャンプはあいにくの雨にグラウンドが使用できなかったが、中畑氏は打撃ケージ横で平石監督とともに選手に熱視線。オコエには下半身を使った打撃フォームを熱血指導し、新加入の浅村とあいさつを交わすなどした。

     視察を終えた中畑氏はファンと記念撮影に収まるなど最後まで笑顔でサービス。「平石監督からは、新戦力を含めて(期待の選手の)名前がポンポン出てきた。実戦でガンガン使っていくはずだし、楽しみだね」と話して球場を後にした。


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000140-spnannex-base

    引用元: 【朗報】中畑清さん、オコエを熱血指導

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     岩見(左)のロングティーを見守る金森打撃チーフコーチ

     楽天・岩見雅紀外野手(24)は、野手のみが参加する倉敷秋季キャンプ2日目の10日、今月から就任した金森栄治打撃チーフコーチ(61)の熱血指導を受けた。

     これまで井口、城島らを育て上げてきた名伯楽は、岩見に約30分間、身ぶり手ぶりを交えながら指導。バットの軌道やミートポイントなどの修正で、ロングティーでは場外弾を連発した岩見は「全部ためになることばかりです。『分からないことは分からないと言ってくれ』と言われたので、色々聞けています。先生みたいですね」と耳を傾けた。

     ドラフト2位で慶大から即戦力としての期待を背負って今季入団した岩見だったが、24打席無安打とプロの壁にぶつかった。187センチ、108キロの恵まれた体を生かした長打力は金森コーチも目を細めていたが「いいものは持っているけど、まだまだ」と厳しい言葉でハッパをかけていた。

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