狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    育成選手

    1: 風吹けば狗鷲 2019/06/08(土) 18:15:16.12 ID:2HP4dfQQ0
    https://hochi.news/articles/20190608-OHT1T50018.html

    先発のピースは揃ったな

    引用元: 【楽天】由規、支配下選手復帰へ120球「手応えはあります」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/22(金) 16:05:56.57 ID:tnoH3uaR0
    https://www.rakuteneagles.jp/news/detail/00001881.html
    ブラッシュ外れ認定か?

    引用元: 楽天、二軍で今日3三振、現在ホームラン0のヒメネスを育成から支配下登録

    【楽天、ヒメネスを育成から支配下登録 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/22(金) 15:52:30.18 ID:ePJbYlXUd
    no title

    楽天のキャンプでフリー打撃をするヒメネス

     楽天は22日、ドミニカ共和国出身のルイス・ヒメネス内野手(31)=前メキシカンリーグ=と育成選手契約を結ぶことで合意したと発表した。背番号は124。


     石井一久・ゼネラルマネージャーは「ルイス・ヒメネス選手と育成契約を合意しましたのでご報告させていただきます。ヒメネス選手は非常にバットコンタクトがよく、守備がうまい選手です。チームが困った時に助けてくれる選手だと思っています」とコメントした。

    引用元: 【楽天】ヒメネスと育成契約

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/17(日) 11:01:32.71 ID:oJpBmgDk0
    no title


    まずは支配下登録を目指す則本佳
    ◆育成2位・投手 則本佳樹(24)=山岸ロジスターズ=

     顔も投球フォームも、兄・昂大(28)とうり二つだ。兄は入団から6年連続で2ケタ勝利(通算75勝)を挙げるエースに成長。
    今年も開幕投手の最有力候補だ。佳樹は「まさか楽天に入団するとは思わなかった。すごくうれしい事なので、これから期待に応えられるように頑張っていきたい」と意気込みを語った。

     声までもがそっくりだが、投球スタイルは異なる。150キロ超の剛速球でねじ伏せる昂大とは異なり、直球は140キロ台。ツーシームを軸に、変化球を低めに集めて打たせて取るタイプだ。
    まずは支配下登録を目指す立場だが、目標は大きい。「兄は越えるべき目標だと思っている。肩を並べて投げられる選手になりたい」と力を込めた。

     昂大は2軍スタートとなった弟について、チームのあらゆる関係者から情報を集める意向を示唆。「何かあったら、すぐに言いたいと思います」。陰ながらも、厳しく見守る考えだ。

     野球を始めた小学3年から、いつも兄と比較されてきた。佳樹は「そのプレッシャーが僕のエネルギーになると思っているので、それをバネにやっていきたいと思います」と闘志を燃やす。偉大なエースの背中に、必ず追いつく。(高橋 宏磁)

    引用元: 【楽天】新戦力 則本佳樹、偉大な兄は「超えるべき目標」

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/02/05(火) 21:38:49.89 ID:+ogWWyB40
    no title

    3日、2軍の仲里野球場で遠投をする楽天由規

    育成契約の楽天由規投手(29)が“リフォーム”挑戦で完全復活に挑んでいる。ヤクルトでの昨年6月に痛みが再発した右肩の回復は順調だが、肩に負担をかけない理想の投球フォームを求め、沖縄・久米島での2軍キャンプは別メニュー調整。
    新たなユニホームの背番号「123」から早期支配下登録を果たし、生まれ故郷でもある仙台での復活登板への決意と計画を明かした。

    引用元: 楽天由規が肩負担減フォーム挑戦、仙台での復活誓う

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/12(土) 03:48:11.39 ID:4Mku4JLA0
    一軍出場 34/143(23.8%)
    通算20安打 10/143(7.0%)
    通算100安打 7/143(4.9%)
    通算300安打 3/143(2.1%)
    規定打席到達 1/143(0.7%)

    こんな成功率なら大学なり社会人なり行った方がええやろ

    引用元: 【悲報】育成枠野手あまりにも成功確率が低い

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    故郷・仙台で再出発

     ヤクルトを自由契約となった由規が楽天へと入団した。

     仙台育英高出身の由規にとって、仙台は地元でもある。原点に帰っての復活に期待したいところ。支配下契約ではなく、育成契約ではあるが、楽天の石井一久GMも「後半戦で戦力になってくれれば」と語っているように、焦らずに復帰までの道のりをたどることができそうだ。

     由規のように、戦力外から育成契約でチャンスをもらうという選手は数多くいる。しかし、そのほとんどが所属していた球団との再契約というパターンで、移籍先で育成契約となるケースはやや珍しい。

    過去には実績豊富な選手たちも…

     実績のある選手では、戦力外となった経緯は違えど、2006年オフの中村紀洋の例がある。

     当時オリックスに所属していた中村は、数回に渡る交渉を行ったが契約合意には至らず、結果的に自由契約となった。

     各球団がキャンプインを迎える2月1日になっても所属先は決まらなかったが、落合博満監督率いる中日がキャンプにおいてテストを開催。そこで育成選手として契約を果たすと、キャンプからオープン戦にかけてアピールを続けた中村は開幕前に支配下登録を勝ち取る。

     すると、その好調ぶりはペナントレースでも発揮され、日本シリーズでも大活躍。自由契約からの育成契約というところから見事に這い上がった。


     同じ中日では、多村仁志も2015年オフに育成契約を結んでいる。

     DeNAを戦力外となった多村は、12球団合同トライアウトを経て中日へ入団。しかし、支配下登録を掴むことはできず、その年のオフに現役を引退。そのままユニフォームを脱いだ。

    移籍先でコーチに

     2014年オフに中日を戦力外になった堂上剛裕も、戦力外からの移籍で育成契約を結んだ選手だ。

     育成選手として巨人に入団すると、春季キャンプ中に支配下登録。勝負強い打撃を武器に、2015年・2016年と左の代打要員として一軍でも活躍した。

     引退後は球団に残り、スカウトとしての活動を経て、来季からはファームの打撃コーチとして後進の育成に携わる。中村紀洋のような華々しい活躍はなかったかもしれないが、移籍が大きなプラスとなった例と言えるだろう。

     これから先、由規にどのような未来が待ち受けているかは誰にもわからない。高校時代までを過ごした仙台という地元に戻り、リスタートする由規の行方を見守りたい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00173965-baseballk-base

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