狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    菊池雄星

    1: 風吹けば狗鷲 2019/03/22(金) 17:50:53.41 ID:tnoH3uaR0
    122 どうですか解説の名無しさん (スップ Sdfa-zvNN [1.75.0.145]) [] 2019/03/22(金) 12:45:39.13 ID:pi+yFhYCd
    たまに雄星は楽天行きたかったって言われてたけどあれ本当だったのか
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    引用元: 【悲報】菊池雄星の将来の夢、楽天イーグルスのエースだった

    【【朗報】菊池雄星の将来の夢、楽天イーグルスのエースだった 】の続きを読む

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/10(木) 20:12:06.92 ID:WWzwJqMW0
    9日にスタートした楽天の新人合同自主トレで存在感
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    楽天の新人合同自主トレに臨んだドラフト5位の佐藤智輝【写真:高橋昌江】
     9日から楽天生命パークの室内練習場で始まった楽天の新人合同自主トレ。ドラフト5位の佐藤智輝投手(山形中央高)はプロの先輩たちからの学びを生かし、成長を誓っている。


     初日は最初のランニングから18歳らしく元気を出して練習を盛り上げた佐藤。「すごくいい自主トレだったなと思います。緊張感はあったんですけど、ドラフト1位の辰己(涼介)さんを中心に声を出していこうということだったので、しっかり元気よくできたのかなと思います。
    自分が一番、下なので、盛り上げていこうと思って、ハイタッチとかしました」と笑顔。平石洋介監督ら首脳陣の視線もあったが、「元気だったり、はつらつなプレーを見ていただけたのかなと思います」と胸を張った。

     佐藤は昨年12月、岩手・盛岡市で開催された野球フォーラムで、マリナーズ入りした菊池雄星投手と対面。「何が何でも、成長したいという気持ちがあるので」と、来年の自主トレをお願いした。
    「握手していただき、『是非、アメリカで』と言っていただきました。自分のためになったり、チームの勝ちにつながったりするのであれば、自分の意見はどんどん出していかないといけないなと思っています」と話す。

     山形中央高と菊池の母校・花巻東高は同じトレーナーが関わっているつながりもあり、山形中央高のミーティングでは庄司秀幸監督が菊池の話をすることもあるという。佐藤の中で憧れが募っていた。「しかも、メジャーリーグに挑戦するという話もあったので、ここは行くしかないと思って行きました」と果敢にアピールした。

    受け身にならず貪欲に学ぶ「そこは苦労しないと思います」

    「元々、“山形”の子で、(前に)出て行けなかった子」と振り返る庄司監督は、佐藤が菊池へ自主トレを申し込んだことに驚きながらも、教え子の成長を感じ取った。
    野球フォーラムで菊池が話した内容は、山形中央高の後輩たちにパワーポイントを使ってしっかりと伝えた。「3分の予定が1時間になりました」と庄司監督。わずか1日でまとめ、菊池からの学びをアウトプットした。

     プロの“予習”を済ませてきた。「1軍で投げている選手から入寮前にいろいろな話を聞けたりしたので良かったです」と佐藤。年始には山形中央高の先輩の阪神・横山雄哉投手、日本ハム・石川直也投手、阪神入りした斎藤友貴哉投手(Honda)らと母校で練習をした。
    昨季、52試合に登板し、チームトップの19セーブを挙げた石川からは「自分で掴みに行くかどうか。同じチームの選手でも全員がライバルで、1日1日がギャンブルのような生活だ」と言われたという。中学2年だった2014年の山形大会決勝で石川の快投を見て山形中央高を志望した佐藤は、憧れの先輩からの“金言”に「自分も1日1日、悔いなく過ごしていきたいと思います」と決意を固めて仙台入りした。

     受け身にならず、積極的な姿勢や貪欲に学ぶ姿勢は、プロで生きる上で必要な要素だ。「そこは苦労しないと思います。明るくて前向きなところがウリの子」と3年間、指導してきた庄司監督は太鼓判を押す。
    積極的な姿勢は帰り際にも。「サイン、書いてきていいですか?」と寒空の中で待っていたファンの元へ走った佐藤。1年後、成長した姿で菊池と自主トレができるよう、日々をしっかりと積み重ねていく。



    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190110-00278844-fullcount-base

    引用元: 楽天ドラ5佐藤、菊池雄星に来オフの自主トレ参加“志願”「何が何でも成長したい」

    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/06(日) 14:38:37.44 ID:1cNQa/Ys0
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    母親手作りのぬいぐるみを持参した楽天・佐藤(撮影・吉田 剛)
     雄星2世になる!楽天のドラフト5位・佐藤智輝投手(18=山形中央)が5日、仙台市内の選手寮に入寮した。西武からマリナーズに移籍した同じ左腕の菊池から授かった金言を胸に、プロ生活をスタートさせる。

     「目標は菊池投手。初めてお会いして、オーラがありました。“最初の1年が勝負だぞ”と言ってもらった」。昨年12月に菊池が地元・岩手県盛岡市内で講師を務めた野球フォーラムに出向き、初対面。同じ東北出身の偉大な左腕から指導を受ける夢のような時間だった。
    「ピッチングのフォームやトレーニングの方法など、細かいところまで教えてくださった」。投手の基本となるランニングについても「一歩一歩、地面を押す感覚を持って」と教えを受けた。菊池が話した言葉の全てを頭に刻み込んだ。

     約束も交わした。「来年は(米国で)一緒に自主トレをやろう」。想像もしていなかった誘いにモチベーションは一気に上がった。「自分はまだそのレベルじゃない。この1年で、一緒にやらせてもらっても恥ずかしくないぐらい成長したい」。明確な目標を持って、入寮の日を迎えた。

     高校時代に脚光を浴びた菊池と違い、甲子園出場経験もない。それでも最速144キロを誇り、まだ伸び盛り。菊池と同じ高卒でプロ入り、同じ1メートル84の大型左腕という共通点もある。「自分も球界を代表する投手になりたい。緊張もあるけど楽しみでもある」。東北に本拠を置く地元球団で「みちのく左腕」のDNAを引き継ぐ。(重光 晋太郎)

     ◆佐藤 智輝(さとう・ともき)2000年(平12)6月5日生まれ、山形県寒河江市出身の18歳。南部小4年から「寒南ガッツ」で野球を始め、陵南中では軟式野球部に所属。山形中央では1年夏からベンチ入りし、3年夏は山形大会3回戦で敗退。1メートル84、82キロ。左投げ左打ち。家族は両親と兄2人。

    引用元: 楽天ドラ5佐藤、雄星2世になる!金言“最初の1年が勝負だぞ”胸に

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/11(土) 00:50:25.92 ID:T6eNnXOs0
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    <楽天3-7西武>◇10日◇楽天生命パーク

     楽天の1番田中和基外野手が、西武菊池から今季13号となるソロ本塁打を放った。

     5点を追う7回。1ボールからの2球目スライダーを左翼席へ運んだ。「スイングは鈍かった(苦笑)。スライダーを捉えられて良かったです」と話した。

     8日に24歳の誕生日を迎えてから札幌での2試合で10打数無安打。この日も3打席目までは無安打だった。

     それでも「打てていないとは思ってましたけど、三振は少なかったので。打てている時も『バットに当てれば、フェアゾーンに打てれば(何か起こる)』と思いながらやっている。三振は何も起こらないから」と気にせずに打席に立ち続けた。それが4打席目の本塁打につながった。

     本拠地に戻ったこの日の試合前、球場外の特設ステージに登場。ファンの前で「24歳初安打はここで打ちます!」と宣言した。見事、本塁打で有言実行したが、試合後は「たまたまです」と控えめ。

     さらに、6月29日に続いて菊池から2本目の本塁打を打ったことについても「相当すごいピッチャー。ホームラン2本とも甘めの球なので、もっと厳しいところに食らい付いていけるようにしたい」と最後まで謙虚だった。

    引用元: 楽天田中「相当すごい投手」雄星から今季2発目

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/10(金) 13:46:27.00 ID:2YTSNVoFd
     10日の予告先発投手を目にした時、「またか…」と思わずつぶやいてしまった方も少なくないのではないか。

     楽天生命パークで行われる楽天-西武の一戦。予告先発は楽天・塩見貴洋と西武・菊池雄星。なんとこれが今季5度目の顔合わせとなる。

     その大きな要因が偏った日程にある。西武-楽天戦の今季の曜日別試合数を見てみよう。

    【西武vs.楽天・曜日別試合数】
    月曜日:2
    火曜日:2
    水曜日:1
    木曜日:0
    金曜日:6
    土曜日:7
    日曜日:7
    ※未消化分も含む

     ご覧の通り、両者の対戦は週末に集中。それだけ先発の巡り合わせも合いやすくなる。

     とはいえ、菊池はエースとしてローテーションの一番手に入り、塩見は則本昂大のあとの2番手というのが両者のポジションだっただけに、はじめから2人の登板日が合っていたわけではなかった。紆余曲折あって同じ日が登板日となり、偶然にもそれが続いているのだ。

    ともに敵地だと好成績…?

     両者の初顔合わせは5月、楽天生命パークで行われた試合。この時は塩見が好投を見せるも、西武打線がリリーフ陣を襲撃して逆転に成功。苦しみながらも7回を投げた菊池に白星が転がり込んだ。

     しかし、場所がメットライフドームに変わって実現した2度目の対決では、楽天打線が大爆発。昨年までは“天敵”だった男に対し、5回までに10本の安打を浴びせてKO。後続の投手も打ち込み、計15得点で圧勝した。

     その後は7月に2度の対戦があり、3度目の対決となった8日の試合は菊池が9回1失点、塩見は8回1失点と両者譲らぬ好投。4度目の対決では塩見が西武打線を2失点に封じ、完投勝利を挙げている。

     ともに敵地で好投を見せる傾向が強く、5度目の対決の舞台は楽天生命パーク。これまで通り菊池が敵地で好投を見せるのか。はたまた今季2勝をいずれも西武から挙げている塩見が3勝目を挙げるのか。両左腕による5度目の対決から目が離せない。


    【菊池vs.塩見】
    ▼ 5月4日(金) 楽 5 - 6 西
    [菊] 7.0回 安6(本2) 四死2 三7 失5 ○
    [塩] 5.0回 安7(本1) 四死1 三6 失3

    ▼ 6月29日(金) 西 1 - 15 楽
    [菊] 5.0回 安10(本1) 四死1 三8 失6 ●
    [塩] 7.0回 安2(本1) 四死1 三5 失1 ○

    ▼ 7月8日(日) 楽 3 - 4 西
    [菊] 9.0回 安3(本0) 四死5 三6 失1
    [塩] 8.0回 安3(本0) 四死1 三7 失1

    ▼ 7月20日(金) 西 2 - 7 楽
    [菊] 6.0回 安7(本1) 四死4 三5 失6 ●
    [塩] 9.0回 安7(本0) 四死0 三7 失2 ○

    引用元: 因縁の対決に…?西武・菊池vs楽天・塩見、今季“5度目”の対決へ

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    <西・楽>5回無死、今江が左越えにホームランを放ち笑顔でベンチに迎えられる(撮影・篠原岳夫)
    パ・リーグ 楽天7-2西武(2018年7月20日 メットライフ)

     楽天は今江&渡辺直の活躍で西武のエースである難敵・菊池を攻略した。

     まずは今江。0―0の5回、先制の7号ソロを左翼スタンドに叩き込んだ。「投手戦できていたし、連打は難しい。本塁打で点を取ってチームに流れを持ってこられて良かった」。そして「(菊池と)相性のいい(渡辺)直人さんに教えてもらいました。直人さんのおかげです」と付け加えた。

     今井は6回無死一、三塁でも右前適時打を放ち「渡辺直人打法です」と笑顔。「直人さんは(菊池の)ボールを見切っていた。どうやって打っているのか?」と、技術面のアドバイスをもらったという。

     さらに6回1死満塁の場面では、渡辺直自身が右中間に3点三塁打。「師匠」の貫禄を示したが「アドバイス?今江がうまく打ったんだよ。4番の仕事をきっちりね」と、こちらも笑顔で話した。 


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    完投勝利を挙げた楽天先発の塩見(撮影・篠原岳夫


    ◇パ・リーグ 楽天7―2西武(2018年7月20日 メットライフ)


     楽天先発の塩見が、7安打2失点、完投で今季2勝目を挙げた。2勝はいずれも西武・菊池との投げ合いを制したもの。対戦成績も過去3戦負けなしで、“雄星キラー”ぶりをいかんなく発揮した。チームは今季最多タイとなる4連勝となった。

     4回までは両先発ともに無失点。しかし5回、楽天が今江の7号ソロなどで2点を先制すると、6回には渡辺直の走者一掃の適時三塁打などで4点を追加。菊地をKOした。

     塩見は6回1死一、三塁のピンチも切り抜け8回まで無失点。完封目前となった9回、浅村、山川、外崎に連打を浴びるなど2点を失うが、大量援護もあり6年ぶりの完投勝利となった。

     西武はエース菊池が大量点を奪われ、チームの勢いを削ぐ形に。打線は終始塩見に翻ろうされ、9回の反撃も2点止まりだった。

     そんな中、7回には1軍初登板となるドラ1左腕・斉藤大が登場。1回を1安打無失点と上々のデビューを果たした。

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