狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    退院

    1: 風吹けば狗鷲 2020/11/20(金) 00:01:20.83 ID:WS+lPxOz0HAPPY

    2: 風吹けば狗鷲 2020/11/20(金) 00:01:45.12 ID:WS+lPxOz0HAPPY
    PCR検査で陰性になり病院からも許可をいただき、退院することができました。しばらくは自宅で療養し、しっかり完治します。ご心配をおかけしました。

    引用元: 山崎武司さん、コロナから生還

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    1: 風吹けば狗鷲 2020/05/22(金) 20:58:23.68 ID:Dj4dYARv0
    梨田昌孝さん 元気な姿見せたい
    05月22日 19時03分

    https://www3.nhk.or.jp/kansai-news/20200522/2000030153.html

    この記事内の動画

    2: 風吹けば狗鷲 2020/05/22(金) 20:58:36.20 ID:Dj4dYARv0
    新型コロナウイルスに感染したプロ野球解説者の梨田昌孝さん(66)が20日、大阪府内の病院を退院してから初めてNHKの電話インタビューに応じ
    「よく生還できたと思う。15キロ痩せてしまったが復活して元気な姿を見せたい」と現場復帰に意欲をみせました。

    梨田さんは、当初は呼吸が困難で集中治療室に入って人工呼吸器の装着が必要な容体でしたが、病状が改善し体力も回復したことから1か月半以上の入院生活を終えておととい、退院しました。
    梨田さんは22日、退院してから初めてNHKの電話インタビューに応じ「よく生還できたと思う。入院期間が長く、ふつうに生活できるようになるとは思っていなかったが思った以上に体調はいい」と話しました。
    入院前後の状況については「高熱が出てからの記憶があまりない。オーバーな言い方だが、危険な状態であの世とこの世をさまよっている感じだったと思う」と振り返りました。
    そして、「医療従事者の方にお礼を言いたい。感染の怖さがあるなかで私に向き合ってくれて、誠意を持って、笑顔で激励して頂いた」と感謝のことばを述べました。
    今後については、「15キロ痩せてしまったから、1か月くらいは自宅で筋力トレーニングに励んで、復活してから元気な姿を見せたい」と力強く話していました。
    そのうえで、「スポーツは夢や感動を与えることができると思っているので、プロ野球の選手たちには開幕したら魂を込めて、はつらつとしたプレーを見せてほしい」と話していました。

    引用元: 【朗報】梨田昌孝さんの電話インタビュー動画が公開される!!!

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    5: 風吹けば狗鷲 2020/05/20(水) 15:56:33.46 ID:WFYre+tU0

    84: 風吹けば狗鷲 2020/05/20(水) 16:02:45.15 ID:Ig2rHZYu0
    梨田氏が退院「一命取り止めた」コロナで50日闘病

    新型コロナウイルスに感染して入院していた近鉄、日本ハム、楽天で監督を務めた梨田昌孝氏(66=日刊スポーツ評論家)が20日午後、大阪府内の病院を退院したことを、所属事務所が発表した。入院した3月31日から50日間にわたった闘病生活だった。



    同氏は3月25日に体調不良を訴えて病院で検査を受けたが、症状が収まらなかった。その後、呼吸困難に陥って、「重度の肺炎」と診断。そのまま入院し、4月1日にPCR検査で陽性判定がでて、集中治療室(ICU)で人工呼吸器を装着されての治療が続いた。

    一時は、重篤度の高い患者として予断を許さなかったが、懸命の集中治療によって回復を遂げた。入院から18日がたった4月17日に一般病棟に移った。この間、新型コロナウイルスの治療薬に用いられる「アビガン」を服用することはなかった。

    その後、複数のPCR検査を受けたが、2回続けて陰性結果がでたのは、5月6日だった。それまでなかった不整脈の症状がみられたことで慎重を期して引き続き治療に専念していたが正常に戻った。すべての検査チェックを終えたこの日、退院の許可がおりた。

    梨田氏は所属事務所のトゥルーマサ社を通じて、各関係者に対する謝意を示した上で
    「まず、私の命を救ってくださいました医療従事者の方々には深く御礼申し上げます。皆様のおかげで私は一命を取り止めることができました」
    と始まるコメントを公表した。

    そのなかで
    「大変困難な状況が長く続く中、医療従事者の方々は昼夜を問わず身を挺して多くの感染者の治療にあたり、人々を救ってくださってます。私もその一人です。
    この度の医療従事者の方々の懸命な治療への敬意と感謝を胸に、今後は微力ながら社会への貢献をしていきたいとも考えております。また今回の事を通じて、球界への恩返しは私の使命であると感じております」
    と話した。

    梨田氏は、1972年(昭47)に近鉄入り、正捕手として17年間プレー。01年近鉄監督としてリーグ優勝を果たした。04年シーズン後にオリックスと球団合併するまで指揮をとった「最後の近鉄監督」。09年は日本ハムでもリーグ優勝、その後、楽天でも監督を務めた。

    今後はしばらくの間、自宅で静養しながら、NHK野球解説者、日刊スポーツ評論家として、現場での仕事復帰を目指す。

    引用元: 梨田昌孝、退院

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