1: 風吹けば狗鷲 2020/03/05(木) 17:22:52.53 ID:cOfinN0GF

2: 風吹けば狗鷲 2020/03/05(木) 17:23:15.52 ID:cOfinN0GF
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楽天対DeNA 2番手の楽天牧田(撮影・大野祥一)

3: 風吹けば狗鷲 2020/03/05(木) 17:23:19.57 ID:cOfinN0GF
<オープン戦:楽天4−0DeNA>◇5日◇静岡

米大リーグのパドレスから3年ぶりに日本球界に復帰した牧田和久投手(35)が、871日ぶりに日本のマウンドに帰ってきた。
地元静岡での凱旋(がいせん)登板を1回1安打無失点で終えた。
3点リードの6回から登板。先頭のDeNA百瀬に中前打を許したが、続く神里を121キロの外角高め速球で遊ゴロ併殺に仕留めた。
2死から新外国人のタイラー・オースティン外野手(28=ブルワーズ)と対戦。88キロのカーブに126キロの速球を組み合わせ、三ゴロに打ち取った。
日本での登板は、西武時代の17年10月16日、CSファーストステージ第3戦の楽天戦以来となった。
右肩の張りで初実戦が遅れたが「すごく緊張した。結果はどうであれ、今の現状でバッター相手にどれだけ投げられるかを見たかった。まあまあですが、もっと強い球を投げたい」と振り返った。

引用元: 楽天牧田871日ぶり日本のマウンド「すごく緊張」

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