狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    高卒ルーキー

    2: 風吹けば狗鷲 2020/02/13(木) 20:37:21.84 ID:uQmJh8Er0

    引用元: 楽天黒川「1本出ないと睡眠削られる」初安打で無事スヤスヤ

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    1: 風吹けば狗鷲 2020/02/12(水) 20:58:32.52 ID:Za0GxH/R0

    2: 風吹けば狗鷲 2020/02/12(水) 20:58:41.76 ID:Za0GxH/R0
     楽天のドラフト2位ルーキー黒川史陽内野手(18)が13日の練習試合、日本ハム戦(名護)で“デビュー”する。三木肇監督(42)が「どこかで使います」と明言した。

     12日のフリー打撃ではマウンドに立ったMAX158キロ右腕、J・T・シャギワから右中間へヒット性の当たり2本をマーク。新外国人が柔らかいマウンドとネットに囲まれる日本式「フリー打撃」に戸惑ったことを差し引いても、自信にはなった。

     「まずコンタクトを心掛けたけど、自分のスイングとプロの球が一致した」。初々しい表情で切り出すと「あすも先輩に負けないくらい目立っていく。自分をしっかり出したい」と“プロ初安打”に意欲を燃やした。

    3: 風吹けば狗鷲 2020/02/12(水) 20:58:59.99 ID:Za0GxH/R0
    no title

    <楽天キャンプ>ロングティーで汗を流す黒川 (撮影・白鳥 佳樹)

    引用元: 楽天ドラ2黒川 MAX158キロ右腕からヒット性2本 13日練習試合でデビューへ

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    20181129-00000119-dal-000-2-view

    契約更改交渉を終え、記者会見に臨む楽天・西巻=楽天生命パーク
    楽天・西巻賢二内野手(19)が29日、仙台市内の球団事務所で契約更改交渉に臨み、80万増の580万円でサインした。

     西巻は、仙台育英から昨秋ドラフト6位で入団。高卒ルーキーながら6月に1軍初昇格を果たし、25試合に出場。19安打を放ち、打率・247だった。

     西巻は「球団からは、落ち着きと、バッティングのこと、1年間けがなくしっかりできたことを評価して頂いた」と笑顔で話し、「充実したいい1年だったが、まだまだ成長していかないといけない。1年間、1軍で試合に出続ける体力が必要。このオフは体をしっかりつくりあげたい」と来季に向けて意https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181129-00000119-dal-base気込んだ。(金額は推定)

    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/21(火) 22:17:48.99 ID:rerZQTuZd
    ちな去年のU18の守備要員

    引用元: 西巻賢二(19).344(32-11)OPS.765

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/10(金) 08:54:11.43 ID:YVLJqcRod
    凄い

    引用元: 楽天・西巻賢二(18).500(8-4)2打点OPS1.125 遊撃手

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/08/09(木) 21:55:59.29 ID:5+6Mgx+P0
    今日 右安 三振 遊ゴ 左2②
    昨日 左安 三振 中安 三振
    no title

    引用元: 楽天・西巻賢二(18 遊二).500(8-4)0本2打点 OPS4.250

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    楽天・西巻賢二【写真:高橋昌江】

     幼少期に楽天ジュニアでプレーし、高校時代を仙台で過ごした青年が、杜の都で勇躍するその日に向けてイースタンで研鑽を続けている。楽天の西巻賢二内野手が2軍で遊撃手として活躍を見せ、高卒1年目ながら1軍でも出場機会を獲得してみせた。物おじすることなく奮闘する若鷲の存在は、不振に苦しむチームにとっても未来に向けて明るい材料のひとつとなるはずだ。

    【動画】攻守に才能を発揮! 高卒新人・西巻が魅せる野球センス!

     仙台育英高校で主将として活躍した西巻は、2017年のドラフト6位で楽天から指名を受けてプロ入りを果たす。福島県出身の同選手にとってもお膝元となる東北の球団で、プロ野球選手としての第一歩を踏み出していく形となった。

     西巻は入団会見で自身のアピールポイントを「守備力」と語り、「その守備の中でも判断力や、とっさの動きに注目していただきたいです」と、いわゆる”野球脳”についての自信を垣間見せていた。担当の上岡良一スカウトも「高校生の中でもトップクラスの守備力です。野球をよく知っている、いわゆる野球センスが優れているというところが彼の一番の特長です」と語ってその野球センスを絶賛しており、知性の高さが大きな武器のひとつであると形容できそうだ。

     プロに入ってからも物おじしない姿勢を見せ、プロ入り直後の1軍キャンプでも存在感を発揮。開幕1軍こそ果たせなかったが、2軍では60試合に出場して規定打席にも到達し、打率.228ながら5本塁打を放って小柄な体に秘めたパンチ力も証明している。

     守備面でも高卒1年目とは思えない落ち着きを見せ、遊撃手として前評判通りの活躍を披露している。6月半ばには早くも1軍昇格を勝ち取り、打席に立つ機会こそなかったものの、2試合に出場して貴重な経験を積んでいる。

    楽天ジュニア出身の選手が楽天のユニホームを着るのは史上初

     地元の仙台育英高校で3年間を過ごした西巻だが、小学6年時には楽天ジュニアでプレーした経験を持っている。上岡スカウトが「初めて楽天ジュニア出身の選手が、楽天イーグルスの本当のユニホームを着るので、そういった本人のうれしさもあると思います」と話した通り、楽天ジュニア出身の選手がイーグルスに入団するのは史上初。順調に実力をつけて主力へと成長を遂げれば、地元出身の生え抜きスターとしてファンの熱い後押しを受ける姿も容易に想像できるはずだ。

     たびたび落ち着きを称賛される、知性は日常生活でも生かされているようで、ルービックキューブを2分弱で全面揃えられるという意外な特技も持っている。嶋や茂木をはじめ、リーダーシップを備えた選手が多い楽天にあっても、西巻が野球脳と知力を兼備した次代のリーダーとなりうる資質は十分だろう。

     背番号「67」は、自身と同じく東北出身の銀次が2011年まで背負った番号でもある。入団会見の場で背番号を知ったという西巻は「やっぱりこれまで色々な方々がつけてきた背番号なので、恥のないように、しっかり責任と自覚を持って頑張っていきたいと思っています」とコメントしており、押しも押されもせぬ主軸へと成長した先輩同様の活躍を見せられるか注目されるところだ。

     167センチと小柄ながら随所で野球センスを感じさせる俊英は、高校時代と同様に走攻守のすべてでチームを背負って立つ存在となれるだろうか。ドラフト6位という立ち位置でのプロ入りではあったものの、秘めたるスター性は十分。高校時代に惜しくも到達できなかった栄冠を、同じく仙台を本拠地とする楽天にもたらすための戦いはまだ始まったばかりだ。  【杜の都一筋でプレーする高卒新人 野球センス溢れる楽天・西巻にかかる期待】の続きを読む

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