狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    PL学園

    1: 風吹けば狗鷲 2019/11/17(日) 23:35:17.35 ID:zl7/jYZ30
    ソフトバンク西田哲朗内野手(28)が平石新打撃コーチの加入を大歓迎した。
    西田は17年オフにトレードでソフトバンク入り。それまでは10年のプロ入りから8年間、楽天でプレーしていた。平石コーチとは現役選手同士、コーチと選手として長く接してきた。「すごくいい方が来てくださる、と思いました。就任されてから1度、電話で話をさせてもらいました。まだお会いできていないので、早く会いたいですね」と喜んだ。
    楽天時代の14年、西田は自己最多131試合に出場しブレーク。シーズン終盤には4番にも抜てきされた。その時の1軍打撃コーチが平石氏だ。西田から見た平石コーチは「選手からの信頼も厚いですし、PLの血が流れているので厳しいところは厳しい。選手が納得する怒り方をしてくれますし、選手目線で話してくださる方です」と厚い信頼を寄せている。
    今季は両脇腹の故障のためわずか7試合の出場に終わった。現在は筑後のファーム施設でリハビリ中。打撃や守備練習もできるようになり全快間近になってきた。内野全ポジションを守れる、チームに貴重な右打者。古巣の恩師と再共闘するためにも、来季はフルで1軍戦力になるつもりだ。【山本大地】

    引用元: ソフトバンク西田「PLの血」平石コーチの加入歓迎

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/04/22(月) 20:30:19.22 ID:z/82AcEXd
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    20日のオリックス戦の3回、右越え2ランを放つ島内

     【君島圭介のスポーツと人間】星野監督のいじられ役→使い勝手のいい控え→意外性の男→安定のチャンスメーカー→頼れるポイントゲッター。

     楽天・島内宏明のプロ8年間の遍歴を振り返ると、こんな感じだ。そして、今年はついに「チームの4番」へと変化した。それも新種の主砲を体現する。

     西武から移籍した浅村とウィーラーに挟まれることから「つなぎの4番」と称されるが、これは間違い。誰あろう、島内を4番に据える平石監督が否定する。

     「ホームランも打てるし、選球眼もいい。打撃練習を見れば分かると思うけど、打球のスピードは球界でもトップじゃないかな。今のところ(4番は)島内しか考えられない」

     打線の軸はあくまで浅村だが、次打者がぶんぶんバットを振り回す本塁打狙いの4番では生かせない。昨季の西武でも打率・281、出塁率・396の山川が4番にいたから、相手投手は浅村との勝負を避けられなかった。楽天に山川はいない。だが、島内がいた。

    引用元: 楽天・島内は星稜出身だけど「PLの4番」なのか?

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    1: 風吹けば狗鷲 2019/01/19(土) 13:56:57.30 ID:+tu6bLtH0
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    チューブトレーニングを行う今江
     楽天・今江年晶内野手(35)が18日、沖縄県内で行っている自主トレを公開。三塁のレギュラーを横一線の競争とするチーム方針を歓迎し、定位置を奪ってPL学園高の3年先輩でもある平石監督を胴上げすることを誓った。

     昨季は127試合に出場。4年ぶりに規定打席に到達し、打率2割7分6厘を残したが、シーズン終盤は若手が積極起用され、スタメンを外れることが多かった。
    それでも「もう1回、レギュラーとしてやってやるという気持ちは強い。守備もバッティングも、もっとやれる感覚がある。去年よりレベルアップした自分を見せられるんじゃないかというワクワク感がありますね」と目を輝かせた。

     指揮官からは「結果を出せば、試合に出てもらう」と言われている。「すごくコミュニケーションを取ってくれる。高校の先輩というつながりもあるし、思い入れは強いです」。勝負強い打撃で内田らとの定位置争いを制し、先輩を男にする。(片岡 泰彦)


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190118-00000255-sph-base

    引用元: 【楽天】今江、定位置奪ってPL先輩・平石監督を胴上げだ「もっとやれる感覚がある」

    OB会1: 風吹けば狗鷲 2019/01/12(土) 21:59:27.29 ID:tV2HudDA0
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    PL学園聖友会硬式野球部OB会総会に出席し中村順司元監督(左)と笑顔を見せながらあいさつする楽天平石洋介監督(撮影・上田博志)
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    楽天平石洋介監督が日本一奪取を誓った。この日は大阪市内で行われたPL学園硬式野球部のOB会に、卒業後初めて出席。監督就任を先輩、後輩に報告した。

    98年主将を務めた母校の硬式野球部は休部し、学校も生徒数が減少。そういう状況に心を痛め「野球部だけでなく、学校全体に恩返しをしたい」と模索する。
    楽天が日本一になれば「(母校の)PL学園のことも取り上げていただけますよね。イーグルスとともに、ですね!」と、昨年最下位からの巻き返しを期した。


    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201901120000390_m.html?mode=all

    引用元: 平石監督「イーグルスとともに」母校PL盛り上げる

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/09/27(木) 07:33:40.97 ID:b1fZZ4Wt0
     楽天・今江年晶内野手(35)が26日、PL学園の先輩であり、昨季までチームメートとしてプレーした西武・松井稼頭央外野手(42)が今季限りでの現役引退を発表したことに、思いを語った。



     今江は「寂しいですね。高校の先輩ですし、楽天に移籍してから一緒にやらせてもらって、野球だけでなく野球以外のところでも学ばせて頂いた」と話した。
    「あれだけの成績を残していても、高卒1年目というくらい貪欲に、最後まで残って練習していた。僕が楽天に移籍してその姿を見せて頂いて、これだけ練習されるから、あれだけの立場にいらっしゃるんだなと思いました」と、野球に対するひたむきな姿勢に胸を打たれたという。

     松井本人から引退の報告を受けたといい「聞いたときは泣いてしまいそうになりました。すてきな先輩です」と話していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000099-dal-base

    引用元: 楽天・今江「すてきな先輩」引退の西武・松井稼頭央との思い出語る

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    1: 風吹けば狗鷲 2018/09/27(木) 07:27:14.19 ID:DW5R1JiO0
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    遠征先の仙台から新幹線に乗る松井(撮影・尾崎 有希)

    https://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2018/09/27/kiji/20180927s00001173055000c.html
     昨季まで楽天に所属した西武・松井が今季限りでの引退を発表したことを受け、PL学園の5学年後輩でもある楽天・平石監督代行が思いを語った。

     「(引退は)本人から聞きました。会って伝えたかったと言ってくれた。残念ですけどね。本人が決めたことなのでね。第一は“寂しい”ですよ」

     松井が大リーグから日本球界に復帰した11年は平石監督代行もチームメートとしてプレーした。

     「(松井に)憧れていた選手はたくさんいた。僕もその中の一人だった。一緒にプレーすることになるとは思っていなかった。ここ(楽天)で一緒にやる以前は、ほとんど関わりがなかったから。もの凄く怖い人かなと思っていた」

     しかし、実際に会ってみると先入観は大きく覆された。

     「後輩の面倒見も良いし、こちらから頼っていっても拒まない。人の良さというのは、衝撃的だった。後輩から言うのは厚かましいが、すぐに打ち解けたし、気を許せた。すぐに腹を割って話せるようになった」

     11年オフに平石監督代行は現役を引退。コーチとして再スタートを切った。1軍の打撃コーチ補佐を務めた13年。遠征先の宿舎で松井から連絡を受けた。 
    「ちょっと部屋に行ってもいいかと。打撃が思うようにいかん、と相談してくれた。2時間近く過去や、その時の映像を見ながら。僕も思うままに伝えて。それを聞き入れてくれた。指導者になった以上、僕も遠慮なくやっていたし、(松井は)僕に敬語を使ったり、気を遣ってくれた」

     2人の濃密だった時間。回想する指揮官の表情はどこかうれしそうだった。

    引用元: 楽天・平石監督代行 PL先輩、西武・松井との日々「もの凄く怖い人かなと」

    1: 風吹けば狗鷲 2018/03/12(月) 13:01:24.80 ID:MQKO8vd/0
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     復活をかける盟友のマウンドに、密かに胸を熱くした人がいた。4日、ナゴヤドームでのオープン戦に登板した中日・松坂大輔投手(37)を、敵ベンチから見つめた楽天・平石洋介ヘッドコーチ兼打撃コーチ(37)だ。

     同コーチは言わずと知れた「松坂世代」の1人。PL学園時代はキャプテンを務め、98年夏の甲子園で松坂を擁した横浜高と延長十七回の死闘を繰り広げたのは、あまりに有名だ。
    大熱戦の末に怪物の前に敗れたが、今なお、球史に残る伝説の一戦として語り継がれている。名門PLの主将だった平石ヘッドにとって、松坂はいわば宿敵であり、永遠の盟友でもある。

     登板前日の3日にはは、メールのやり取りも交わした2人。試合後、同ヘッドは端正なマスクを崩し声を弾ませた。「めちゃくちゃうれしかったです。大輔がああやって投げているのは」-。

    引用元: 復活かける中日・松坂に「松坂世代」の盟友がエール 楽天・平石「ずっと頑張って」

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