狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    U-23ワールドカップ

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/03(土) 10:03:07.29 ID:9jYtbohg0
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    秋季練習に合流し別メニューで調整した内田

     「U―23ワールドカップ」(コロンビア、10月19~28日)に出場し、日本の準優勝に貢献した近藤弘樹投手(23)、内田靖人内野手(23)、堀内謙伍捕手(21)、西巻賢二内野手(19)が2日、秋季練習に合流。4番、キャプテンとしてチームを引っ張った内田は、東京五輪で再び日の丸を背負うことを目標に掲げた。


     決勝まで駆け上がっても、内田に満足感はなかった。決勝でメキシコに、延長タイブレークの末に敗れ準優勝。チームとして連覇を逃し「キャプテン、4番を任せてもらって、結果を残せなかったので悔しかった。優勝してないんで、満足はしていないです」と振り返った。

     日の丸への思いは、より強くなった。高校日本代表以来となる代表のユニホーム。「東京オリンピックもありますし、もっともっと練習して、うまくなって、(日本代表に)選ばれたらいいなと思います」。2年後に迫った大舞台で、今度はトップチームを狙う。

     多くのものを学んできた。「(相手の)データがないので対応が大変だった。ほとんど初対戦という状況でも、1打席目からしっかり打てるように、準備が大事だなと改めて思いました」。国際試合で必ず直面する課題と向き合ったことは、今後への大きな財産だ。

     平石洋介監督(38)は「日の丸もなかなかないことだけど、内田はそれにプラスしてキャプテン。遠慮しがちなところもあったけど、どう変わってくるのか技術以上に楽しみ」と、チームを引っ張る選手へと成長することを期待した。「共に頑張ろうという話をして別れた」という同世代のライバルたちと刺激し合いながら、五輪での侍入りを目指す。(山口 泰史)

    https://www.hochi.co.jp/baseball/npb/20181103-OHT1T50100.html

    引用元: 【楽天】内田靖人、東京五輪で雪辱…U23侍主将で準V「悔しかった」

    1: 風吹けば狗鷲 2018/11/03(土) 10:01:12.52 ID:9jYtbohg0
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    屋内練習場で汗を流す西巻

     「U―23ワールドカップ」(コロンビア、10月19~28日)に出場し、日本の準優勝に貢献した近藤弘樹投手(23)、内田靖人内野手(23)、堀内謙伍捕手(21)、西巻賢二内野手(19)が2日、秋季練習に合流。4番、キャプテンとしてチームを引っ張った内田は、東京五輪で再び日の丸を背負うことを目標に掲げた。


     西巻は悔しさと手応えを抱え、チームに戻ってきた。「個人としては最初の方は苦しんで、最終的にも最後のバッターで悔しい思いをした。悔しいことが一番ですね」と話した。

     手応えのきっかけは稲葉篤紀監督(46)だった。結果が出せず悪循環に陥っていた西巻に「腕が伸びきって打っている。それだと力が伝わらない」と助言。「その日(スーパーラウンド・ドミニカ共和国戦)に3本出て、いいきっかけになりました」と明かした。

     同学年のロッテ・安田が大会MVPを獲得。「スイングの力が高校のときより強かったり、1人1人がプロで成長している。僕も成長しないといけないなと思いました」。受け取った多くの刺激を糧に、より高みを目指していく。

    引用元: 【楽天】西巻、稲葉監督の助言胸に飛躍誓う

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    コロンビアで行われている野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は26日(日本時間27日)、スーパーラウンド第2戦が行われ、日本はベネズエラを6-3で下し、28日(同29日)に行われる決勝進出を決めた。
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    決勝弾を放った侍U-23代表・堀内謙伍【写真:Getty Images】

     コロンビアで行われている野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は26日(日本時間27日)、スーパーラウンド第2戦が行われ、日本はベネズエラを6-3で下し、28日(同29日)に行われる決勝進出を決めた。

     日本は初回、先発の種市篤暉投手(ロッテ)が2死一、二塁から5番レアンドロに左越え先制3ランを献上。今季、ルーキーリーグで59試合14本塁打と結果を残していたカージナルス傘下の右打者に内角に甘く入った変化球を捉えられた。

     だが、打線がすぐに反撃した。初回に3四球を選び、2死満塁のチャンスで今大会初スタメンの「6番・DH」原澤健人内野手(SUBARU)が三遊間を破る左前2点適時打。すぐに1点差に迫ると、3回には先頭の4番・内田靖人内野手(楽天)がフェンス直撃の中越え三塁打。1死三塁から再び原澤が、今度は右翼線適時二塁打を放ち、同点に追いついた。

     種市は2回以降立ち直り、3回以外は毎回走者を出しながらも8回まで勝ち越し点を与えず。8回117球の粘投で先発の役割を果たした。打線は4回以降、3番手ベネズエラ左腕イバンを攻略できなかったが、8回に1死一、二塁のチャンスで堀内謙伍捕手(楽天)が右越え3ラン。欲しかった勝ち越し点を奪い、そのまま逃げ切った。

     今大会、スーパーラウンドの成績は、同ラウンドでの3試合に、オープニングラウンドを突破した同組の他の2か国との対戦成績を加え、計5試合の結果で決勝、3位決定戦進出チームを決める。日本はA組だったオープニングラウンドで同組の突破国、メキシコ、チャイニーズ・タイペイにも勝利。スーパーラウンドで韓国、ベネズエラを下して4勝とし、スーパーラウンド1位通過が確定した。明日27日(同28日)のスーパーラウンド最終戦はドミニカ共和国と対戦する。(福岡吉央 / Yoshiteru Fukuoka)

    1: 風吹けば狗鷲 2018/10/26(金) 10:12:48.06 ID:EMEqiXH3d
    コロンビアで行われている野球の23歳以下の世界一を決める「第2回WBSC U-23ワールドカップ」は25日(日本時間26日)からスーパーラウンドが始まり、日本は韓国を3-2で下し、初戦白星を飾った。

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    全3得点を叩き出した侍ジャパンU-23代表・内田靖人【写真:Getty Images】

    引用元: 日本、スーパーR初戦で韓国下し全勝 4番の楽天内田が全3打点「ホッとしてます」

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    U23ワールドカップ(W杯=19日開幕、コロンビア)に出場するU23日本代表が11日、川崎市内で合宿をスタートした。

    指揮を執る稲葉篤紀監督(46)は4番兼主将に今季12本塁打をマークする楽天内田靖人内野手(23)を指名した。この日は不在だったが13日に合流予定で「年齢も一番上ですし、今のところ4番を任せようと思ってます。内田選手をキャプテンにしようと思います」と言った。

    練習では最年少のロッテドラフト1位安田尚憲内野手(19)のフリー打撃も見つめた。「飛ばす能力は非常に高い。高校の時からずっと見てますけど素晴らしい。なかなか遠くに飛ばすのは練習してできるものではない。素晴らしい長打力を持っている」と評価。打順については「今は3番、5番どちらがいいか考えてます」と、実戦の中で見極めながら、内田の前後となる中軸を任せる考えだ。

    出発前には宿舎でミーティングを行った。「侍ジャパンの一員としてしっかりプレーしましょうと話しました。あとは結束力を持って、1つになって世界一を取りましょう」と呼び掛けた。練習前にはグラウンドで円陣を組み「トップチームにも話していることですが、グラウンドにツバを吐くという行為は私自身良くないと思ってますので、やめようと。あとは試合中、特に投げないピッチャーも帽子とユニホームをしっかりと着て、みんなで一緒に戦っていこう」と言った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181011-00358988-nksports-base
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      楽天の内田靖人内野手(23)は9日、最終戦での爆発を誓った。今季最終戦となる13日のロッテ戦(ZOZO)後、選出されている「侍ジャパン」U―23代表に合流予定。ここ2試合は無安打に終わっているが、「しっかり打って気持ちよく行きたい」と意気込んだ。

     代表選出は高校以来。「他の球団の同世代と一緒にできるのが楽しみ。今年やってきたことを出せれば」と話した。1軍に再昇格した8月28日以降は29試合で8本塁打。確かな手応えを持って「第2回WBSC U―23ワールドカップ」(19日開幕、コロンビア)に乗り込む。

     この日は、楽天生命パークで行われた全体練習に参加。フリー打撃では快音を響かせた。本塁打が出ている要因を「タイミングがしっかり取れている」と分析した大砲が、最終戦で仕上げの一発を狙う。

    1: 風吹けば狗鷲 2016/09/14(水) 13:18:05.53 ID:gCgJhkjP6
    楽天のオコエ瑠偉外野手(19)が、10月28日からメキシコで開かれる「第1回U―23ワールドカップ(W杯)」に出場する侍ジャパンのメンバーにリストアップされていることが13日、分かった。

     同大会は23歳以下の若手プロを中心に、社会人も交えたチーム編成で臨む予定。すでに12球団から派遣候補選手約50人のリストが提出されている。
    楽天球団関係者は「国際大会は貴重な経験を積める」として若手選手の出場を奨励。チームの中心選手としての成長が期待されるオコエの名前をリストに入れた。

     オコエはプロ1年目の今季、高卒ながら開幕1軍入り。球界トップクラスの走塁など高い身体能力を武器に51試合に出場も現在は2軍でレベルアップに励んでいる。
    今大会の最終候補24選手は来月中旬に決定予定だが、昨夏のU―18W杯で日本の準優勝に貢献したオコエにとって、選ばれれば2度目の「侍ジャパン」入りとなる。
    20年の東京五輪は今回のメンバーが主力となる可能性もあり「次の自分の夢として、オリンピック選手になってみたい」と話すオコエ自身にとっても、五輪に向けた登竜門となる。

    2: 風吹けば狗鷲 2016/09/14(水) 13:18:29.35 ID:gCgJhkjP6
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    引用元: 楽天オコエ U23侍ジャパン候補にリストアップ 東京五輪世代

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