狗鷲タイムス

楽天イーグルスを中心に管理人が気に入ったスレをまとめるブログです

    whip

    1: 風吹けば狗鷲 2019/05/06(月) 23:02:38.36 ID:UApxUTTx0
    楽天ファンの胃はボロボロ

    引用元: 楽天福井 3勝1敗 4.30 23回14奪三振20与四死球WHIP1.74

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/29(土) 15:08:02.22 ID:AkdIgxHx0NI
    普通にすごいよな?

    ◆ブレーブス4─15ヤンキース(28日・アトランタ)

     ヤンキースの田中将大投手(26)が28日(日本時間29日)、敵地でのブレーブス戦に先発し、7回を5安打3失点、7奪三振で今季10勝目(6敗)をマークした。デビューから2年連続2ケタ勝利は日本人投手では野茂、松坂、ダルビッシュに次ぐ4人目の快挙。試合後、報道陣との一問一答は下記の通り。

     ―試合を振り返って。

     「特に初回ですけど、大量援護のあった後の回でちょっと自分自身がバタバタしてしまった」

     ―捕手のマッキャンは、速球が今季最高と言っていたが。

     「真っすぐの走り自体は悪くなかったと思う」

     ―中堅手のエルズベリーが背走しながら大飛球をつかむなど、バックの好守にも支えられた。

     「非常に助かりました。初回(2死一、三塁からの大きな飛球)も、あれが抜けていれば大きく違いましたし。本当に周りのチームメートにも感謝したいですね」

     ―7回100球での降板は想定内。

     「そうですね。6回の時点で、あと1イニングみたいに投手コーチから言われていた。(8球で終えた7回は)予想外に球数が少なかったですけど」

     ―尻上がりに調子を上げた。

     「自分の中で『今日行けるようになってきたな』と思ったのは、はっきり覚えてないですけど、5回くらいかな」

     ―試合中に修正したフォームは、次戦以降にもつながる。

     「それはマウンド上がってみて、その日の状態で変わるでしょうし。そういうアプローチの仕方で行くのも1つの手でしょうし。そこはやっぱ、見ながら投げていきたい」
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    引用元: 田中将大 19試合 10勝6敗 防御率3.62 WHIP1.02

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/08/10(月) 05:10:54.77 ID:GzduXuO/0.net
    どうかね

    ア・リーグ ヤンキース―ブルージェイズ(8月9日 ニューヨーク)
     ヤンキース・田中将大投手は9日(日本時間10日)、ブルージェイズ戦に先発し、6回3安打2失点でクオリティースタート(QS=先発して6回以上を自責点3以内)だったが、打線の援護がなく5敗目(8勝)を喫した。

     田中は初回1死から2番ドナルドソンに先制の31号ソロを浴びた。3回にはそのドナルドソンを3球空振り三振に斬った直後に、3番バティスタに26号ソロを被弾した。

     今季2度目の中4日での登板も考慮したジョー・ジラルディ監督から、6回終了80球の段階で交代を告げられた。被安打わずか3本ながら、そのうち2本が手痛い一発となってしまった。

     味方打線はブ軍投手陣の前にその後もゼロ行進が続き、そのまま0―2で敗れた。これで打線は7日の3回以降、26イニング連続無得点。球団としては91年5月の32イニング連続無得点以来となる沈黙になった。

     ヤ軍の2試合連続零敗は99年5月12、13日のエンゼルス戦以来、2667試合ぶり。記録会社エライアスによると、10年カージナルスの2369試合ぶりを上回る、大リーグ最長のブランク記録となった。

     同地区2位のブ軍相手に痛恨の同一カード3連敗となり、7月28日には今季最大8だったゲーム差は、一気に1・5まで詰められた。ブ軍とは来週末の14〜16日(日本時間15〜17日)にも、敵地で3連戦が組まれており、田中は次回は中5日で15日(同16日)の2戦目に先発する可能性が高い。

     ――降板後の率直な感想は?

     「非常に大事なカードだったが、点を取られてしまって、難しいところがあったと思う。取られなければ負けないので。取られた僕の責任ではありますね」

     ――6回、球数は80球で降板したが?

     「80球だったので、自分の中ではまだいける、という気持ちはありましたが。監督がこのシーズンをトータルで見て、あそこで変えたと思うので。監督の指示に従うのが選手ですし、しようがないことだと思います」

     ――被安打3本だったが、うち2本がソロ?

     「コントロールミスした球を、ホームランにされているということ。こっちでは、僕みたいなピッチャーの真っすぐは並なので。いかに制球ミスを少なくして、投げていくか。そこしかないですよね」

     ――6回2失点は先発投手の仕事をしたと言えるが、結果は伴わなかった。その部分の葛藤は?

     「投げる試合は、無失点で抑える気持ちで最初は入ります。でも全く点の取られないピッチャーはいない。やはりコンスタントにゲームをつくっていくことが大事だと思う。結果として、勝たないとしようがない部分もありますが、根気強く、そこはいい仕事をしていけるように投げていくしかないと思います」
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    引用元: 田中将大 16試合 99.2回 8勝5敗 3.79 WHIP1.01

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/05(水) 11:19:49.29 ID:LlAG0el10.n
    ◇ア・リーグ ヤンキース13―3レッドソックス(2015年8月4日 ニューヨーク)

     ヤンキース・田中将大投手が4日(日本時間5日)のレッドソックス戦に先発し、6回0/3を5安打3失点で8勝目(4敗)を挙げた。

     序盤から速球が走り、初回はわずか7球で片付ける立ち上がり。だが、5回に味方野手と接触してしまう自身のまずい守備もあり、適時打と犠飛で2失点し逆転を許した。6回に味方打線が先頭から4連続長短打で3点を挙げて再逆転。その直後の7回先頭サンドバルに94マイル(約151キロ)の直球を捉えられ特大右越えソロを浴び降板した。

     以降は救援陣が無失点でつなぎ、7回には味方が大量9得点のビッグイニング。結果的に13―3の大差で同地区のライバル球団を下した。

     ――自分できょうの投球を振り返ると?

     「全体的には良かった。最近の中ではボール自体は手応えを感じて投げていました。特に真っすぐは。ただ最後のホームランは、他の球種もあっただろうし。真っすぐでいくにしても、もっと厳しいコースに投げなければいけなかった。捕手が変化球のサインを出し、僕が首を振ってストレートでいったところ。自分の技術不足もあるし、いろんなところがありますね」

     ――他の球種にいかなかったのは、やはり直球が良かったからか?

     「それまでサンドバルに対して変化球が多かったし、あの打席も変化球を投げて粘られていた。裏をかきたいなというところがあって、ぎりぎりストライク入るか最悪ボールでもいいやという気持ちで投げたが、真ん中に入ってしまった」

     ――反省点はあるが、8月に入って勝ったということが大きいか?

     「そうですね。チームが勝つことが本当に一番だと思うので。なおかつ、チームが勝って反省できる。自分にとってはこれ以上ないところだとは思うので。本当、チームメートに感謝したいですね」
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    引用元: 田中将大 15試合 93.2回 8勝4敗 防3.84 WHIP1.02

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